「嬉しいです。信じられないかもしれないけど、会った日には好きになってました。」
やはりあのお母さんに育てられたら、私くらいの女でも恋愛対象になるのは今ならわかると先生が言う。
「それに私のことを想ってしてくれてるのを目の当たりにしたから…」
「それは言わないでください!恥ずかしくて死にそう…」
「ううん、みんなしてるんだから恥ずかしくないのよ。それにエッチで正直興奮した。私がしてあげたくなるくらい愛しくなった。」
思わず先生の腕を掴み、フルに勃起したチンポを握らせた。
先生は凄いを連発していた。
信じられないくらい硬いと。
「あれから毎日してました。先生の裸のことしか考えられなかった」
先生が前に回り込んできた。
「がっかりしてない?」
不安そうに目を伏せていう先生はかわいすぎた。
先生をおもいきり抱きしめた。
途中夕食で中断するとかできなくなると思った。
だから、夜まで我慢するって言ったら、これからは好きなだけしていいんだからと優しくキスをしてくれた。
「我慢する代わりにそれまではひたすらイチャイチャしたい…」
「うん、いいわよ…」
仲居さんに手頃な散歩コースを教えてもらい宿を出た。
「あの仲居さん、本当に親子だとおもってますかね」
「思ってないわよ。もう何千組とかのお客を見てるプロなのよ」
「やっぱり…」
「恥ずかしい?」
「全然。むしろ興奮する。あの二人今夜するんだって思われてると思うと」
ひと気がなくなると手を繋いであるいた。
先生は浴衣の下は何も着ていない。
そうリクエストしたらそうしてくれたけど、こっちも同じ条件を出された。
勃起したままなのに。
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