この間から説得中だった妻のハルを連れて、バーベキューに
参加させていただき、大変刺激的な体験ができました。
あまりに強烈な体験で、妻のハルはすっかり人生観が
変わってしまった感じ、別の言い方をすると
すっかりハマってしまった感じです。
男先生が前回の書き込みで、「何に挑戦しもらおうかな」
と書かれていた件は結局バーベキューに落ち着きました。
昨日、台風8号、7号と二つの台風が通り過ぎましたが、
今日も天気予報はずっと曇り。
写真を撮るにはあまり適さないし、妻は初参加で、
そんなに過激なことはしないだろうから、どうせ
いい写真は撮れないだろうと高をくくっていましたが、
偶然に偶然が重なり、結構いい写真が撮れました。v(^_^)v
今回行ったバーベキュー場はビーチの近くで、区画ごとに
仕切りのあるタイプなので、わざわざのぞき込まないと、
どんな人たちが使っているかが分からない構造になっています。
しかも天気予報がイマイチだったので、あまりお客さんもいず、
僕らともう1組の大学生のグループの貸し切り状態でした。
ハルには「お前は初心者だから水着のままでいいよ。」
と言って参加させましたが、お酒が入った所為か
後半はブラを外し、人生初のトップレス体験をしました。
ハル的にも隣りに前貼り姿の眞奈美先生がいてくれるので、
「この位はいいかな」っていう安心感があったみたいです。
眞奈美先生とはすっかり意気投合して、アルコールも
普段よりだいぶたくさん飲んでいたように思います。
折角南国っぽいビーチのすぐ隣りなので、ビーチで
写真を撮ろうということになりましたが、このまま
トップレスでビーチに繰り出すわけにもいきません。
前からハルに着せようと思って買ってあったTバックの
ブラジリアンビキニが色違いで2着あったので、
「眞奈美先生とお揃いでブラジリアンビキニに着替えて
ビーチで撮影しよう」と提案したら、ハルもOKしてくれ、
ヤシの並木を背景に撮影しました。
天気予報ではずっと曇りのはずが、ビーチに出た頃から
太陽が顔をのぞかせ、写真的には非常にキレイな写真が
撮れました。
この地域は元々外国人労働者が多いので、ふだんから
ブラジリアンビキニのブラジル人が普通にいます。
そのため、お尻が出ている水着でビーチに出ても
特に注目を浴びることもなく、普通に撮影してきました。
2人の美女が色違いで、同じ形のビキニを着ているのは
結構いい感じで、いい写真がいっぱい撮れました。
(もっと過激な姿になりたい眞奈美先生的には
物足りなかったかも知れませんが)
初心者にビーチでいきなりのトップレスは無理なので、
再度バーベキュー場に戻り、バーベキュー場の
隣りの芝生で、続きを撮影することになりました。
こちらにもヤシの並木があるのですが、ビーチと
隣接しているので、水着でも違和感がなく、しかも
散歩の人以外は通りません。
(車は脇を通りますが、結構スピードが出ているので、
急に停まって降りてくる心配はありません。)
ハルはさっきまで、隣りのバーベキュー場で
トップレスだったので、ビーチから戻った安心感もあり、
ブラを外すように言うと素直に外し、トップレス2人の
撮影になりました。
(眞奈美先生は前貼り姿になりたかったみたいですが、
道路から丸見えなので、前貼りだけというのは
ちょっと控えてもらいました。)
実は隣りのバーベキュースペースで盛り上がっていた
男子学生たちが私たちの格好に気付いていながら
気付いていない振りをしていたみたいで、芝生に戻ったときに
向こうから声を掛けてきました。
「一緒に写真撮らせてもらっていいですか?」と聞かれたので、
最初は眞奈美先生とハルを挟む形で、横一列に男子学生が
並んでいたのですが、筋肉隆々の学生たちなので、
頭と肩を一人、腰を一人、もう一人が足を拡げて
小文字のyの形になるように、計3人で支えてくれてました。
「気分はほとんどクレオパトラ」というのがハルの感想ですv(^_^)v
ちなみにこの学生たちは某大学のウエイトリフティング部の
学生でした。
そんな訳で、ハルは今日一日で随分いろいろな経験をしました。
撮影が終わったときに一旦はブラは付けて車に戻りましたが、
車に乗ったときにブラを外すように言うと素直に外し、
そのまま家までトップレスで助手席に座っていました。
緊張感に関しては、助手席にハダカで座っているハルより
僕の方が緊張して無口になっていたらしく、ハルに
「なんでそんなに無口なの?? 緊張してんの??
意外と可愛いところあるのね」って笑われました。
女性は一旦腹が座るとスゴいです。(汗)
ちなみに家に着いたときに、ハルのアソコがドロドロで
あったことは、ご想像の通りです。
予め助手席にタオルを敷いておいて良かったです(汗)
エロ撮影に適したバーベキュー場を見つけてくださった男先生と、
良い見本を見せてくださった眞奈美先生の両先生、
それに二人を軽々抱えてくれた某大学の学生さんたちに
深く感謝します。m(_ _)m
可能なら、また次回も妻を同行させたいと思います。
それまでに前貼りに挑戦できるように洗脳を試みますが、
さてどうなりますことか??
※元投稿はこちら >>