膣内の卵形ユニットが"ブルルルルルルルルッ"と震え、新鮮な高濃度媚薬が発射される。
「んんっ.....!!」
何度やられても慣れることのない強すぎる刺激に、声が漏れてしまう。そのかわいらしくも淫らな喘ぎ声に対してすぐさまコメント欄に反応があり、綾香は羞恥に包まれる。
そして、綾香の映像の右上には、小さなワイプモニターが表示された。
それは、媚成機の小型カメラが写した綾香の股間接写映像だった。
「ひっ..!!!やだぁっ....!」
思わず悲鳴が上がる。
愛液と媚薬でびしょびしょの膣肌、雌穴に突っ込まれている管、そしてその真上でビンビンに勃起している剥き出しクリトリスが完全に晒されたのだ。
心臓がバクバクと鳴り響く。
コメント欄は一気に加速していく。
『股間のアップ無修正!?』
『この玩具何?初めて見た』
『美人そうなのにエグいことしてるな』
『濡れすぎじゃね?』
『声エロすぎ、随分若いな』
(嫌っ....!これ....本当に観られて....)
画面の視聴者数は既に1万人を越えている。
更に媚成機の猛攻は止まらない。
"ジョロジョロ"
「っ....ひっ!」
綾香の近くには、媚成機の媒体となる高濃度原液媚薬の入った容器が置かれ、背中の吸収ファンとチューブで繋げられている。
そのため、常に高濃度の媚薬生成が行われており1時間休む暇も無い恐ろしい膣内噴射のお仕置きとなっているのだ。
クリトリスを挟むブラシアームも動作を再開し、ずっと媚薬漬けで肥大化しつつある淫豆を繊毛ブラシが包み込む。
「んひぃっ....!」
"ブチューーー"
クリトリスに向かって媚薬が勢いよく噴射され、柔らかい繊毛がグルグルと回転して媚薬をしっかりと塗り込みながら刺激し続ける。
「あひぃっ..!あぁっ....!んきゃあっ....!」
あまりにも凄惨な責め方に、どんどんといやらしいコメントは増え続ける。
『クリブラシエグいw』
『なに中出しされてるの?媚薬?』
『潮吹きしっぱなしだけどイってないのか』
『女だけど私こんなのされたら絶対狂っちゃう』
『声はかわいいのに変態マゾすぎwwww』
(やだっ....声我慢できないよおっ....)
片方は胸を隠し、片方は媚成機カバーを隠している由紀だったが配信にこれ以上声を載せるのはマズイ気がして、媚成機カバーは諦めて口元を抑えることにした。
当然、それに対するコメントが大量に流れて『クリとおまんこ丸出しのド変態マゾ配信者』という酷すぎる呼び名を与えられていた。
(いやだっ....もうやだぁ....)
これまでと比べものにならない人数に観られることで、強い危機感に怯える。しかしそんな状況でも媚薬で疼き切った身体は疼いていてブルブルと震えている。
そして、配信から10分が経過すると補佐役から次の指示が下される。
※元投稿はこちら >>