皆さんレスありがとうございます。
俺も最初は目を疑いました。でも、事実です。
あれから休憩の度にあの神社に行ってみたり、気にしていると、また現れました。
昼休みににあのベンチの死角になる場所で昼寝するふりをして待機していると、来たんです。女の子とオヤジが。
今日は女の子、マイクロミニのスカートにタンクトップです。オヤジは何やら手に持ってます。
リモコンです。オヤジが『脱げ』と命令すると、女の子は全裸に。そして、『しゃぶれ』と言ってちんぽを出すと、女の子はなんの躊躇いもなくちんぽにしゃぶりつき、一心不乱に顔をさせてオヤジのちんぽをしゃぶります。その間、オヤジは女の子のオマンコに挿入されているバイブのリモコンを操作して、『バイブを落とすなよ。落としたら、ご褒美はお預けだからな。』女の子はちんぽをしゃぶりながら)『ふぁい。』と返事をしていました。10分位しゃぶらせてから、オヤジは立ち上がり女の子の頭を押さえながら思いっきり女の子の口の奥にちんぽを挿れ、しばらくそのままで女の子が苦しそうにすると、一気にちんぽを抜き、すぐにまた奥まで挿れを繰り返してました。そのたびに女の子の口元からは糸を引いて女の子の唾液とオヤジのちんぽ汁の混ざった粘りけのある汁を垂らし、ちんぽが口の中にある時には
口の端から泡を吹き粘り汁を垂らし、『ジュポジュポ』と凄い音まで聞こえました。
オヤジの腰の動きが早くなると、『出すぞ、溢すなよ 』喉の奥に挿したまま『ブルブル』っと体を揺らし射精したみたいです。女の子の苦しそうな顔に俺のちんぽも爆発しそうでした。
するとオヤジが女の子の口からちんぽを抜き、『そこのお兄さん、そんな所で覗いてないで、こっちに来ませんか?』と、俺に声をかけてきました。
俺は『ヤバイ』と、思いながらも、二人に近付きました。
『こんなメス豚で良かったら使ってやってください。お前もちゃんとお願いしろ。』と、オヤジが言うと、『ハイ、お願いします。お兄さんのちんぽで私を犯してください。』そう言って俺の足元にひざまづき、俺ちんぽの出し、『しゃぶらせてください。』と、言ってくわえてきました。
『お兄さん、遠慮しないでこいつを犯してやってください。こいつは犯されて喜ぶメス豚ですから』
俺は我慢できずにすぐに射精してしまいました。女の子は俺の精子も飲んでくれました。
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