続編です。
閉店したスーパーの屋根の下で話す事15分くらいでしょうか?
姉『雨やまないですかね?』
俺『ん~、どうでしょう。すぐにやむと思ったんですけどね。しばらくやなまなそうですよね~』
姉『嫌だなぁ~こんな雨の中帰ったら、ビショビショになっちゃうなぁ~』
俺『そうですよね。旦那さんは散歩には行かないんですか?』
姉『行かないですよ~。いつも私だけです。』
俺『雨やまなそうですね。よかったら送って行きましょうか?家も近所ですし。』
姉『いや~悪いですよ。この子もいるので。』
俺『いや、全然構わないですよ。近いですから、すぐですし、同じわんちゃん仲間という事で。』
この時ほど犬を飼っていて良かったと思った時はなかったです。
姉『ん~、どうしよう・・・。それじゃ、お願いしてもいいですか?』
俺『はい。全然気にしないで下さい。』
この時、姉さんが立ち上がったら、さっきよりも汗をかいていたようで、かなりNBがハッキリとわかる状態に!
綺麗な顔とNBを交互に視線を送ると・・・。
姉『あれっ?透けちゃってますか?f^_^;』
俺『あっ、はい・・・。少しだけ・・・。』
姉『雨ふると思わなかったから・・・。ちゃんと付けてくればよかったなぁ~。』と言いながら、隠すそぶりは全くなく、むしろビーチクを強調してるような感じもありました。
テンションが完全に上がった自分は『そんなに強調されたらわんちゃんどころではなくなってしまいますよぉ~』と完全に警戒される発言を・・・。
すると姉さん『あんまり見ないで下さいよぉ~乳首大きいんで恥ずかしいんですから』と・・・。
脳天に突き刺さる予想外の発言に、完全に自分のワン子が反応しまくりです。
確かに、胸は推定B~Cくらいですが、乳首は存在感出まくりで、色も濃いめです。
不思議なのが、恥ずかしいですよ~と言いながらも隠す感じは全くなしです。
これはマジでここの人か???
姉『それじゃ、送って頂いてもよろしいですか?』
いざ車内へ。
続きは、このくだらない報告に興味ある人がいましたら、後ほど・・・。
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