夜の徘徊の報告です
機能は学園中央の公園
に入るとはじめて見る黒いバン少し離して駐車すると、また…「ガタッ」と、半開きの助手席のドアからスラリと伸びたラメ入りのストッキングピンクのヒール見るからにイヤラシい雰囲気車からは降りない車の中は暗くて(当然、車内灯は点いてなく)見えない離し過ぎたので、もっと近くに移動しようとして、公園から一旦出て回ってきたら…いつもの黒い車のcp様が…そのすぐ隣に駐車ししばし聞き耳を澄ますとピンクのヒールの女性らしい人の「アン、アン」声が自分も慌ててシゴキだすより一層「アン、アン」は大きくなり突然ひときわ大きな「あ~ん」と共に終了助手席のドアが閉まりエンジンがかかり移動されました自分も後片付けをして移動しました。
僕は298に生まれて良かったと一人でニヤニヤしてしまいました。
スレが消えない限り…書き込んでみます。
だって298変態倶楽部の一員ですから
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