続きです
「見してくれるん」
と言うと、白い何回も洗濯して薄くなったようなTシャツのおっぱいの下部分を押さえたので、乳輪・乳首の形と色がほぼ分かるくらいになった。
「ォオ~」
と声を出すとその女の子が黄色のキャミの女の子を見ながら
「私の胸は普通くらいの大きさやけど、この子は大きいから柔らかいねんで」
確かに巨乳ではないが大きい…
ジッと見ながら自分の手をおっぱいの形にしてると、
「触ってみる」
というので
「ええの」
と言うと、頷くので後ろから両手でその女の子の両脇からキャミの中に手をいれ揉んでみた
「ぅわ~柔らかいなぁ~」
と言いながらおっぱいを揉んでいると、チ○ポがMAXになってジャージだったので女の子のお尻に当たる。そこでチ○ポをお尻の割れ目にグッとあてながらおっぱいをモミモミしていると、
「おっちゃん興奮してきた」
と女の子が…
「そりゃ興奮するで」
と言うと、女の子がお尻をフリフリしたり前後に動かしたり…
「そんなんしたら、よけい興奮するわ~」
と言うと、もう1人の女の子が
「そこの奥にいこ」
と…
再度死角になる所で女の子のおっぱいを揉みながら、お尻の割れ目にチ○ポを押し当てると、
「おっちゃんジャージ下げたら」
と白Tの女の子が…
「ええの」
と聞くとキャミの女の子が頷く…
片手でおっぱい揉みながら自分のジャージを下げ、MAX状態のチ○ポを出すと、キャミの女の子も白い短パンを下げ生尻の割れ目にチ○ポをあてがう…
そして女の子のアソコにチ○ポの先をこすりつけると、ヌルヌル
チ○ポをアソコにこすりつけながら、おっぱい揉みながら…
すると女の子がお尻を突き出した格好にもぞもぞ動かし始め、チ○ポの先がアソコに少しだけど出たり入ったり…
(ぅわ~チ○ポ入りそう…)
と思いながら、白Tの女の子を見るとすぐ横で、自分のアソコを触ってる
だんだんチ○ポの入る量が多くなり、
(もうガマン出来へん…奥まで入れよう)
と思い、次の瞬間女の子の腰を持ち
「ア・ア~…」
と女の子の吐息とともに、チ○ポを奥まで入れると、すごい快感
そのままさっきまでチ○ポをこすりつけてたユックリとしたリズムでチ○ポを出したり入れたり…
だんだんとリズムを速くしていくと
「気持ちいい…ア・ア・ア…」
と凄く感じてる
続きます…
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