続きです。
と聞かれ私は、はい...なんとなく...と言うと先生は笑っていました。じゃ今度は自分で付けてみようか?と先生がチンポに付けたコンドームを今度は逆にクルクルっと巻き元の状態に戻して私に渡しました。私はまたカリの所で引っかかり上手くできませんでした。先生はそれを見て、じゃこの残りのスキン後で〇〇君にあげるから家で練習してみてね。といいじゃ今日はもう一度私がお手本見せてあげるわね!とコンドームを付けてくれました。そして私にどうする?!スキン付けたままオナニーしてみる?!と聞きました。私は、はい、付けたまましてみます!といいコンドームの上からシゴき始めました。私はいつも皮オナをしているのでコンドームを付けたままシゴくと皮が2枚あるようで変な感じでしたがゼリーのヌルヌルと先に溜まった我慢汁とで味わったことの無い感覚でとても気持ちよくなりました。先生はそれを見て、先にすごくカウパーが溜まっているわね!いつもこんなに出るの?!と私に聞きました。私は、いや今日は違う感覚ですごく気持ちいいんです!と言うと、それでこんなに出てるのねー!と先生も驚いていました。チンポをシゴく度にネチャネチャといやらしい音がしているしそれを先生は目の前で見ているしで私は我慢できなくなり先生にもう出ちゃいます!!と言うと先生は、いいわよ、見ててあげるからそのまま射精しなさい。と優しく言いました。私は出るー!!と言いコンドームの先が精子でパンパンになりました。先生は今日もいっぱいでたねー!と笑っていました。少しして私はコンドームを外しました。先生は、はいそれちょうだい!といい精子の溜まったコンドームを手に取り縛りました。溜まった精子を触りながら、うわー!すごくあったかいね!と驚いていました。続く。
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