真夏のローカル線。
ある駅を通過すると一気に乗客が減ります。
気づけば僕と少し離れた席に制服JKが2人だけになっていました。
次の駅を通過すれば無人駅だったはず…
意を決して2人の前の席へ移動しました。
僕の行動に反応した2人のJK。
経験上、高確率で見てくれそうな丸顔で目の小さなJK(モンゴル人顔)とほぼ拒否反応しそうな色白で艶のあるロングヘアーの可愛さと綺麗が混ざりあったJK。
2人共にミニスカート&ルーズソックス。
僕が座っただけなのにニヤつく丸顔JK。
可愛い子は友達の方へ体を捻らせ足を組み拒否反応を示す(多分)
すると丸顔JKが「1人2000円」と呟いた…
空耳かと思い黙っていると「じゃあ2人で3000円」次はハッキリと聞こえた。
財布を取り出そうとすると「いいよ駅降りてからで」
頷くと「早くやんなよ」とニヤけながら丸顔が言ってきた。
「やば、見て見て出したよww金取るんだから見てあげなって」
少し不安は残るもハーフパンツとトランクスをずり下ろすと丸顔JKが変顔で可愛い子に肩で突く
長い髪で表情は見えないが、むちむちの太ももの裏側を手のひらで摩りながらチラチラッとこっちを見る可愛い顔に興奮してしまいました。
少し勃ってきたので右手で掴むと「お〜ww」と丸顔はこっちが恥ずかしくなるくらい目を逸らしません。
可愛い子もチラ見しながら相変わらず表情はハッキリ見えませんが口元が少しだねニヤけていました。
そうこうしてるうちに彼女達の降りる駅に着いたらしくお金を渡すと丸顔JKがお金くれたから最後まで見てあげるよと言われ「すみません」と言うと爆笑されました。
駅を出ると山と田んぼが広がりシーンとしていました。
続く…
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