彼女たちの座るブランコの後ろ側は小さな団地の壁、僕の後ろは公衆トイレの壁と周りの視界を遮る植え込み。
植え込みに入りキョロキョロ周りを確認してハーフパンツの裾に手を掛けると一瞬シーンと静まり返り空気が変わる
2人は髪をかき上げ、組んだ脚の太ももに肘をつきニヤニヤ見ている
見る気満々の体勢だ。この瞬間の興奮は堪らない…そして膝下までトランクスごとずり下ろすと2人は互いに向き合い目を丸くさせ爆笑する。
リップを塗り直してた娘が「ちゃんとTシャツ上げないとチンコ見えねーぞ」
きゃはははははは
やはりドSメガネ娘だ
「ちょっストップストップww玉、玉だけ出てる」
Tシャツを上げる前に勃起してしまい彼女達からはテントを張ったTシャツと露出した金玉だけ見えてるらしい
「お前やっぱオモロイ」ツボに入ったのか脚をバタつかせ笑う2人
メガネ娘がアホみたいにはしゃぎ過ぎて片方のサンダルがスポンと抜け、僕の目の前まで飛んできた
足の裏汚れるから持ってこいと言われ周囲を確認しながら、銀メッキの安っぽいサンダルを拾いメガネ娘に渡すと、戻り際にTシャツを捲り上られ「見てやるからそこでシコれ」と尻を叩かれました。
「尻叩かれんの好きだろ」もう1人の子にも遠慮なしに尻をグーパンされ興奮するドM(悲)
「大丈夫だよ、人来たら教えてあげるから」
「お礼は?」
「ありがとうございます」
「きゃはははは、超M」
「シコれ」
ブランコを取り囲む安全柵に腰掛け脚を少し開きTシャツを捲り上げ臍に付きそうくらい勃起したチンコを扱きました
半腰掛け状態で扱いてるので玉が揺れるのを指差され飲み終わったペットボトルを投げられました。
初めての体勢で下半身が安定せずガクガクすると2人はその場で地団駄を踏み涙目で笑っています。
「イキます、見ててください」「う、うわっ汚ねぇ、、」「砂かけとけよ」「次会ったら言われる前に脱げよ」
気づけば射精してしまい砂をかけその場を立ち去りました。
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