連れ達には相方が気分が悪くなったと言い相方にお仕置きしてやろうと思い2人で車に戻りました。車の後部席に自分は座りドア開けでのお仕置き開始…自分以外の命令をなぜ聞いたのか?自らの意思で人に見せた一人作業は気持ちよかったか?などを下着の中に手を突っ込み少ない毛を思い切り引っ張り上げ、更に上着やブラの上から乳首を力強く抓ってやったり下着を前後から持ち上げ前と後ろの割れ目に思い切り食い込ませたりなどお仕置きをしました。
相方はお仕置きを嫌がるどころか嬉しそうな声で「ここで恥ずかしいお仕置きをして下さぃ~」「ヨダレ垂れ流しの下半身に恥ずかしいお仕置きして下さぃ~」と懇願してくるじゃないですか??
…で先ずは自分でデニムのマイクロミニを脱がせ、今まで若干ながらお尻を隠していた後ろがメッシュのピンクの下着を取り上げました。上半身は連れ達が戻って来たらもろバレなので安全のためそのままでいさせました。逆に下半身はガータータイプのレギンスだけ上着はそのままの方がいやらしく凄く自分も興奮してきました。
暫くそんなお仕置きを続けていると何やら向かいの車の裏側で小声が聞こえ何人かの足音や気配を感じました。きっと向かいの車の裏に隠れているのはさっきの酔っ払いおじさん達で自分達を覗きに来たんだろう?!と思い相方を車外に、腰を曲げて立たせがに股姿勢でマスクを外しジュッポジュッポと激しくいやらしい音をたて咥えさせました。
おじさん達が隠れている(ガラス越しに首から上は丸見えな酔っ払いおじさん3人組)車に向けさっきまで自ら見せたがってた花弁を両手で思い切り広げさせその奥の中身をじっくり見てもらいながら自分は相方の肛門をほじくってやりズル暖けた豆をギュッと強く摘んでやりました。
相方は我慢していた尿意もついに限界が来たらしく、がに股ながらの自分でめ一杯広げた花弁の中身から勢いよく一直線になった小便がシャーッ音をたてて地面にこぼれていきました。ズル暖け豆を摘んだり肛門をほじくるたびにシャーッ、シャーッと止まっては出て止まっては出て…美味しそうに根元まで咥え塞がった喉元よりハァハァと洩れ出る息はとても嬉しそうです。とにかく喜びを言葉で表現するのが好きらしく「ご主人様のチ〇ポとても美味ひいですぅ~」「先っぽからチロチロ出るチ〇ポミルク美味しゅぎまふぅ~」を大声で連呼します。調子が上がってくるたびに相方の滑舌がどんどん悪くなりエロアニメみたいでそれがまた堪りません。
決まって竿先に開いた小さな尿道の中にまで舌をこじ入れてきてミルクを欲しがろうとするする相方を見て喜び具合が良く分かります。その尿道攻めと交互に竿先から竿の根元までジュッポジュッポいやらしく音をたて咥えてきます。手は何処を触ったのか分からないので汚いと思い口の穴のみでいつもお仕置きさせています。
喜びの言葉を連呼した後はいつも通り喉奥深くにたっぷりミルクを流し込むと美味しそうにゴックンします。そしてしぼんだ竿を根元まで咥え込み嬉しそうに「チ〇ポミルク美味ひぃ~」「このままチ〇ポ掃除続けさせて下しゃぃ~」と懇願、連呼するので丹念にシワシワの肛門から玉や竿先から根元、毛の中もしっかり舐めさせ尿道の中に残っているミルクをいやらしくチューチューッと音をたて最後の一滴残らず吸い取ってきます。いつも10分近く綺麗に掃除してきます、掃除の時も手を使わせるなんてもっての他でここ何年と使ってません。すべて舌で綺麗に舐めミルクを吸い取ってきます。
酔っ払いのおじさん達も一部始終を終える頃には集合時間が迫っていたのか知らぬ間に居ませんでした。最後まで見せ付けてやろうと思ってたので少し残念な気がしました。
お仕置きを済ませて何食わぬ顔で工場のお土産売り場へ戻り連れ達と合流、帰宅時間も迫ってきたんでお土産を買いつつ帰路へ。
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