ちん○をずっと動かし続けているのでガマン汁も出てきていたがとりあえずちん○を動かし続け、駅が近くなったので亀頭を指で触ってガマン汁が糸引くのを見せて少女達から見て横向きに立ってちん○の根元を掴んで上下にブルブルと激しく振って見せた。そのままドアの方まで歩いて行きドアの前で少女達の方に振り返りちん○を振ってから今度はしっかり握って大きくシゴき腰を前後に振った。1人は口をポカーンと開けて、もう1人は当たりをキョロキョロ見回したりしていたがずっと見てくれた。ガマン汁ダラダラのちん○をズボンにしまいそのまま下車。
ホームから少女達の方に歩いて行き窓越しに親指を突き立てて『グッ』とやった。2人ともポカーンと見ていた。そのまま歩いて少し離れた所で待っていて電車が発車し少女達がもう一度視界に入ったので手を振った。少女達は俺を見て顔を見合わせて笑ってなにか喋っていた。
俺のちん○の話をしているんだろうなぁ。なんとも実に清々しい気持ちになった。
ちなみに蛇足だが、その日の夜また地下鉄に乗ったら乗客が寝ているギャルと俺の2人きりになったので寝ているギャルのズボンとバッグに射精してザーメンをブッカケしてしまった。
朝のことがあるのでザーメンが思った以上に飛んで出てしまい、危うく肌にかかるところで1発目を発射した時にものすごいヒヤッとした。
しかし、素晴らしい1日だった。
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