(もうこちらに目をやれば、私の下半身は見えるはず…)
そして、彼女は席のドアの前までやって来ました。彼女の足元との距離は1mぐらいしかありません。ドアの前からでも、おそらく私の下半身は確認出来るはずです。
(ハァ、ハァ、絶対気づかれてる…見られてる…)
そんな思いが、私をどんどん興奮させます。
彼女は、個室に入ると、座ることなく何やらゴソゴソしています。
そして、またドアが開き(ドアを開けるときは、私の席に対して正面を向くことになる♪)、ゆっくりと出て行きました。
(もう丸見えだぁ…。ビンビンのペニスを、しごいてるとこ、見られた…)
私は、早くもガマン汁が全開になってしまい、ペニスはその汁で、テカテカと黒光りしています。
しかし、今度帰ってきた彼女は、ささっと席へついてしまい、漫画を読み始めてしまいました。
下から覗くと、彼女の後ろ姿が見えます。座面で首辺りしか見えませんが、ショートカットの若い女性のようです。
私は、もっとこちらへ関心をもってくれないものか?と期待しましたが、全く無関心のまま、長い時間が過ぎてきました。
私は、AVビデオでも興奮してしまい、ずっとペニスを晒したままです。やがて興奮が、最高頂に達し、ズボンもパンツも脱ぎ捨てて、下半身丸裸になってしまいました。
通路からは、もう丸わかりです。上はシャツ1枚だけの姿…。
(ハァ~だ、誰か見て~。変態な私の姿を…)
興奮で行動はエスカレートとしていき、座ってたイスを、通路側に少し向けて座り直します。ますます丸見えの状態…いや、右足はボックスからはみ出かけ…。まさに故意と言われても、仕方がないような姿勢で、オナニーをしているのです…。
その時、不意に足音が近づいてきました。
(ヤバい!男?店員?)
と思って、下から確認すると、黒のスパッツをはいた女性が、斜め前の席に向かってきたのです。
斜め前からは、ますます私の姿が丸見えだったことでしょう…。
ボックスに入りかけた女性の動きが、明らかに止まり、体の向きがこちらを向いています。
(あー、こんな恥ずかしい姿を、また知らない女性に…)
その女性は、全く動きません…
(ハァ、ハァ、見てくれてる…舐めて…舐めて欲しい…)
続く
※元投稿はこちら >>