「手をどけて…」私は言われるまま手をアソコから離し、わざとアソコをビクン、ビクンと動かしました。
熟女はそれを見て「…凄んごい… おばさんでこんなに…うれしいわ 本当にうれしい…」そう言って目を潤ませニッコリ微笑みました。私はここで一気にたたみかけようと思い「僕…奥さんの事が本当に好きになりそうです…あぁ 変になりそう…」そう言いながら 腰をくねらせました。
熟女は「そんな事言わないで…あなたが…そんな事いうから私もおかしくなりそう」
そう言って熟女は一気に亀頭を上から包むように荒々しく掴み、私が先程左手でしていたよりも荒々しくこね回してきました。
私はてっきり握ってくるもんだと思っていたので、あまりの刺激に「ああぁ…きもちぃぃ凄いきもちぃぃ」とかなり大きな声で叫んでしまいました。
熟女はその声の大きさなどお構いなしに我を忘れたように私を見ながら先程よりもさらにこね回すスピードを上げてきました。
この時私は演技もなにも関係なくあまりの気持ちよさにのけ反り、悶えていました。
そしてアソコがむず痒い感覚が襲ってきたので もう射精してしまうと思った私は「あぁ奥さん、奥さんとセックスしてる事想像してもいいですか…いいですか」と興奮した口調で問い掛けました。
すると熟女も興奮した口調で「私はもうしてるわ…あなたとさっきからしてるのよ…」
これには私も我慢出来ませんでした…一気に射精感がおとずれました。ただ、これは私の癖と言うかなんと言うか…私はセックス以外は射精する時は「イク」事を伝えず黙って突然射精します。これが結構いいんです。リアクションもいいですが初めての相手の場合は特に印象に残ります。そしてその時がやって来ました。
お互い興奮状態に入って見つめあっていた事もありますが、熟女がスーっと顔をよせてきて激しいキスをしてきました。
私はすぐに舌を出来る限り突き出し全身に力をいれ突っ張っていました。
そして熟女が無我夢中で私の舌をすいながらアソコをこね回している時に前触れもなく一気に射精しました。
その射精をした瞬間、熟女はほんの一瞬「んっ」と声を漏らし動きが止まりましたがそのままキスを続け、精液まみれた私のアソコを脈打ちが止まるまでこね回していました。もちろんその後は口で舐めてくれメール交換をし、今も定期的に会ってます。長くなりました。
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