・・・・・・・・・・・・・・・してきました。やっぱり目の前ではまだ抵抗があ
り・・それにもしオムツからもれて茶の間の畳に・・・と考えてしまい・・台所の
義父を見える位置で義父の横顔を見ながら「お義父さん・・ごめんなさい・・幸子
はこんな所で漏らして感じてしまう・・変態嫁です・・」と小さな声でつぶやきな
がらしました。義父は私がそちらを見ているのですぐに眼をそらしてしまいまし
た。あそこやお尻が温かく濡れて微かにジュワーと聞こえていました・・・おしっ
こが終わってもあまりの快感に少しの間動けませんでした・・義父はきずいてくれ
たでしょうか・・・でも着替えたのは分かったはずです・・・よく見れば不自然な
下半身にきずくはずです・・・しらんぷり・・してたのかな・・・まだ冷たくなっ
たオムツしたままこれを書いています・・・臭い・・・・
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