あーっ、もう食事所ではありませんでした。私が出て行くと義父は驚いた様な顔で
私を上から下まで嘗め回す様に見るんです。視線に耐えられなくなった私はすぐご
飯用意しますからと台所に立ちました。茶の間の義父からもよく見える位置です。
用意しながら後ろの義父の様子を手鏡で見てみました。ああ・・やっぱり・・義父
は私の後姿を食い入るように見つめていたのです。興奮して膝が震えてしまいまし
た。やっとのことで食事を作り義父の所へもって行きました。向かい合わせで座り
食事をとりました。義父は透けた乳首が気になる様で何度も見ていました。私はテ
ーブルの下で足を広げました。今義父が下を覗き込んだら私のあそこが・・そう思
って凄く濡れてしまったのです。居たたまれなくなり部屋に戻ろうと立ち上がった
ときジャリッと音がしました・・あそこに入れていたビー球が抜け落ちてしまった
んです。気まずい沈黙・・・慌てた私は義父に尻尾の生えたお尻を向けてそれを広
い急いで部屋に行こうとしたら義父が幸子もういい年なんだから、もう少し違う服
着たらどうだと言われたのです。今日は暑いから・・そういって部屋に戻ってきま
した。絶対アナルのビー球も見られてしまいました。義父はどう思っているのでし
ょう、もう義父の前にいけません。しっぱいでしょうか。私はどうしたらいいの。
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