理由はこうでした。
彼女にはストーカー化した元恋人がいて、それまで半年にわたって彼女に付きまとい、どう
しても別れてくれなかったそうです。そして彼女の再三の別れの要求に元恋人はある条件を
出してきました。その条件は普通ではとても受け付けられない過酷なもので、どれが欠けて
も別れてもらえないということでした。
1.痴女として人前でオナニーをすること。
2.路上で行うこと。
3.精子を股間に掛けてもらうこと。
4.命令初日から30日以内に実行すること。
その条件を飲まざるを得なかった彼女がまず最初に取った行動は、ある程度確実に安心でき
そうな人物を見つけることでした。定期的にある場所を通る人物であれば、何かあったとき
の裏を取ることができます。そのターゲットになったのが毎夜のように決まった時間、犬の
散歩でそこを通る私だったということでした。
私のこともある程度調べていたそうです。そしてようやく実行に移したのがあの日でした。
前日の微笑みが心なしか怯えていたのもそのせいだったのでしょう。とても躊躇があり、な
によりも、やはり怖かったそうです。私が彼女に向かって射精してしまったのも、羞恥心を
超越した彼女の訴えに引き込まれたのだと理解しました。
その元恋人も彼女の決死の行為に負けて彼女をあきらめたと言うことです。彼女も今ではど
こかの街で幸せに暮らしているのでしょう。
ちょっとはハッピーエンドになったでしょうか?それとチュッ!!!は可愛いですよ(^_^)←
顔文字はいかが?
※元投稿はこちら >>