3回のわざと露出の後に
私と私の好きな先輩で彼女ありと
その先輩の友達の先輩の3人で焼肉行く事になり
服装がタイトスカートで前かがみなると胸チラする服装だったんだけど、焼肉屋さんで、お肉焼いたり、
サラダを盛り付けたりした時に、
2人の先輩から視線を感じました
しかもお酒も飲んだので酔っ払ったふりを
していたら、休もうと言ってカラオケ行ったけど
週末で混んでいました
移動するときも、どっちかの先輩が
お尻を触っていました
私が好きな先輩タカシ
もう1人の先輩サトシです
タカシ「カラオケどこもいっぱいだ」
サトシ「どうするか」
タカシ「ちょっとLINEするは」
サトシ「彼女?」
タカシ「サトシと飲んでると」
サトシ「もう1人後輩いるけど笑」
タカシ「まこちゃんどうしようか」
サトシ「お尻柔らかい」
タカシ「え?触ってんの?」
サトシ「たぶん寝ているし」
サトシ「焼肉でもピンクブラ見えたし」
タカシ「見えた笑」
サトシ「パンツも見えそう」
タカシ「え?」
サトシ先輩にささえられながら、ベンチに座る
サトシ「パンツ見えそう?」
タカシ先輩が私のパンツ見るために前に来た
タカシ「暗いから見えないかも」
サトシ先輩が私の膝を開く
サトシ「スマホのライトで照らせば見えるかも」
タカシ「ピンクだ」
寝たふりをした先輩2人がタイトスカートの膝を広げてライトをつけてピンクパンツ覗く
サトシ先輩は髪の毛嗅いだり服の上から胸を揉んできた
サトシ「まこちゃんいい匂いだしおっぱい柔らかい」
サトシ「タカシも見ろ」
と言って服を引っ張ってピンクブラを見る
サトシ「タカシも触る?」
タカシ「え?」
サトシ「タカシは彼女いるから笑」
タカシ「どうしよう?」
サトシ「俺はまこちゃんをトイレに連れ込みたい笑」
タカシ「大丈夫かな?」
サトシ「起きたら辞める」
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