ナンネットに入れなかった!
ビックリした!
みんな帰りました。17時くらいかな。
思ってた短パンがなくて、結局わたしはスカートでした。
色合いもおかしいけど、白の。大きい白Tシャツにスカート笑
思わぬハプニングがありました。
C君、早く帰らなきゃいけなかったんだけど、忘れて遊んでて、パパさんが迎えに来ました。
うちのお庭はインターホンから見えにくいところだから、気にせず遊べるんですが、インターホンの音が聞こえなくて、パパさん入ってきちゃった。
わたしもその時はもう子どもたちと同じようにプールに入ってて、声をかけられたときにはもう透け透け。
子どもたちは構わず水かけてくるし、パパさんも明らかに目のやり場に困ってるし。
頭の中がフル回転!
子どもたちに透け下着を見せるダメな親
=「透ける下着を隠す」
下着が透けてることがわからないおっちょこちょいな親
=「下着を隠さない」
これは後者しかない!
C君は庭先に置いておいたタオルで体を拭いて、なかに入って着替えてる。他の子どもたちは遊んでる。
目のやり場に困ってるパパさんと、おっちょこちょいで下着透け透けなわたし(←実は変態笑)。
あれ。なんか気分がいい。
気分がいいというか、解放感というか、、、エロい!!
C君が準備している間、洋服を洗っていることとか、昨日も楽しく過ごしましたよ、的なお話。
時折振り返って、水をかけてくるし子どもに注意する。
パパさんにお尻つきだして。
心のなかでは
(パパさん、もっと下着見ていいんですよ。ほんとはゆき、わざと見せつけてるんです。。)
あぁ、快感。。。
C君は準備ができて、帰っていきました。
それくらいからみんな帰り支度。
またひとりずつシャワーを浴びせます。
今度は昨日のお風呂の逆の順番に。
そう。。B君から。
今度はちゃんと断って。
「おばさんも一緒に入っていい?」
「あ、はい」
素っ気ない返事とは裏腹に、むくむく大きくなるおちんちん。
なんて可愛い。。。
ゆ「楽しかった?」
B「楽しかったです!」
ゆ「お風呂のことはどうするんだっけ?」
B「内緒です」
ゆ「えらいねーB君!またおいでねー!!」
と言いなから抱きしめちゃいました。
ゆ「じゃあ、B君がえっちな男の子だってこと、内緒にしとくね」
あまり時間もないのでそれでおしまい。
みんなシャワー浴びさせて、解散。
息子も楽しかったって。
みんな帰ってわたしはおトイレに直行。
B君のこと、C君のパパさんのこと。
血液が流れて温かくなった手のひらはまた冷えてる乳房に触れると自分の手じゃないみたいで気持ちいい。
固く小さくなった乳首をグリグリつねって、
おまんこに指を2本突っ込んでかき回し、
勃起したクリトリスを剥いてこねくりまわし、
いっぱいお潮を吹いて2回イキました。
※元投稿はこちら >>