下着帰ってきました。Y君に、
「倉庫の在庫確認したい」
と呼び出されて。
ちなみに倉庫に呼び出されるのは不自然ではないです。
そこで袋に入った下着を手渡されました。
もともと黄色く汚れた(恥ずかしい)クロッチは白い精子でべっとりです。
ゆ「これ、いつの精子?」
Y「一昨日1回と、昨日2回と、今朝です。」
ゆ「たくさんしたね。」
そういってわたしはクロッチに顔を近づけ、Y君を見つめながらペロッと舐めました。
Y「エロすぎですよゆきさん」
ゆ「ちゃんとY君の指示通りノーパンで来たんだよ」
Y「確認したいです」
パンティをY君に手渡し、両手でスカートをめくりました。
Y「日中のハダカって、エロいです。」
といって喜んでくれました。
もっとY君を弄びたかったけど、さすがに人が来たらいけないので、お精子まみれのパンティを履いて、デスクに戻りました。
ちょっと、、、おトイレでオナニーにてきます。
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