続きです。
わたしはY君の手を引いておトイレに連れて行きます。
便器の前に立たせて、
「Y君がおしっこするところ、見せて」
と言いました
Y「マジですか!?」
ゆ「イヤ?」
Y「恥ずかしいです」
ゆ「今さら?じゃあ、待ってて」
と言ってネクタイを持ってきました。
そのネクタイをY君の目にあてがい、縛ります。目隠し代わり、です。思ったよりも細くて、すぐにずれちゃいそう。でも構わない。目隠しをしているという状態が大事なだけで、なんなら見られたい。
ゆ「ちゃんとおしっこできたら、
ご褒美あげようね」
Y「ほんとですか!?します!
でもちょっと待ってください!」
(男の人って、勃起してたらおしっこ出ないの??)
ここで少し雑談笑
わたしはずっとモンモンとしてるのに。。。
しばらくして
Y「ゆきさん、出そうです」
ゆ「うん。見せて」
Y君はボクサーパンツの上からおちんぽを出しました。(勃起していないおちんぽってかわいい)
Y「ちゃんと便器に向いてます?」
ゆ「大丈夫よ」
Y「出ます」
思ったより勢いよく出るおしっこは、飛びすぎて便器から外れました。わたしはY君のかわいいおちんぽを指でつまんでおしっこを便器に軌道修正。Y君のおちんぽ。柔らかくて。温かくて、愛おしい。
Y「ゆきさん、汚いです」
ゆ「汚くないよ、全部出してね」
Y「恥ずかしいです」
ゆ「わたしは興奮してるよ」
ゆ「おしまい?」
Y「はい。。」
ゆ「拭いてあげる」
Y君を便座に座らせ、トイレットペーパーを取り、片手でY君のおちんぽをつまみ、拭くふりをして、、、目隠ししてるのをいいことに、指で先っちょを触ります。。。。イヤらしい。。。
ごめんなさい!!少しだけ、ほんの少しだけ舐めちゃいました。しょっぱくて、少し苦くて。Y君にバレたかな。。バレても構わない。片手は知らぬ間におまんこを触っていました。
ごめんなさい、続きます
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