わたしはパンティ1枚の格好でインターホンに出ました。
「はい、イキまーす」
(どっちのイクよ笑って思いながら)
ワンピースを着て、玄関を開けました。
宅配さんはゆきよりも年上っぽいおじさん。
オナニーの途中だったこともあり、ゆきはもうドキドキしています。
最初はおじさん、全く気付いていない様子でしたが、視線はわたしの全てをなめ回すようなやらしい視線です。
正直、生理的にイヤだな、って思っちゃいました。若い清潔そうなお兄さんだったらよかったのに。。こんな人にえっちな目で見られるの、ゆきのカラダを見せつけるのイヤだ。。。
そう思えば思うほど、自分でも驚くくらいにおまんこが濡れてくるのがわかるんです。
こんな自分自身、誰にでもおまんこを濡らす情けない自分に嫌悪感を抱きつつ、荷物を受け取ります。床に置いてもらわず、おじさんが抱えてる荷物を直接受け取りました。おじさんの腕も抱きかかえるように。おじさん、慌てていました。荷物を介してわたしも抱き合っているような錯覚です。
(結構荷物重たい)
一人では抱えられず、おじさんと一緒に床におろしてもらいます。
おじさん、見てます。胸元を。
イヤだ。見ないで。
もっと見て。。。
おじさんの息がかかるくらいの距離で屈みます。おじさんの汚い(おじさんごめんなさい)息がゆきの顔にかかります。
ホントにイヤだ。。
そしておまんこが熱い。。。
床に置くときも
「大丈夫ですか?手抜けますか?」
なんて白々しく時間稼ぎ。
わたしも
「ちょっと待ってください」
なんていいながら見せつけて笑
もうこの時点でゆきのおまんこはえらいことになっています。
そしてはんこ、です。
はんこを取るときに自然な感じで(その時にはもうどうでもいいと思っていましたが)小物入れとブラジャーを落としました。
「大丈夫ですか?手伝いますよ」
と言っておじさんしゃがみます。
「申し訳ないです、ちょっと待ってくださいね」
わたしはレゴを拾います(はんこ押した後でもいいのにね笑)
わたしはしっかり四つん這いになってレゴを拾います。おじさんはずっと見てます。視線が気持ち悪くて、興奮します。
汚いおじさんに支える奴隷みたい。。。
拾い終えておじさんを見ると、少しのレゴと、ブラジャーを持ってました。
(スケベなおじさん。。。)
「やだ、こんなところに、、、シャワー上がって探してたんです!すみません」
と意味のわからない説明をして受け取りました。
おじさんが帰られてから、(念のため)玄関の鍵を閉め、玄関で全裸になって、おじさんがいてた場所に足を開いて四つん這いで、いろんな体勢でオナニーしました。すごい勢いで、すごい量のおしおを撒き散らしました。。。
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