最後です。
どさくさに紛れて、頬と髪についたY君のお精子を指ですくって舐め笑、わたしはジャンパースカートだけを着ました。
Y君に
「そのままでいて、ティッシュ取ってくる」
と告げ、デスクからティッシュボックスを持ってきました。
給湯室の電気をつけると、Y君のお腹のたくさんお精子が見えました。
「たくさん出たね」
と言って拭いてあげました。
どうしようかと悩みましたが、おちんぽも優しく拭いてあげました。
Y君の視線で気付きましたが、ジャンパースカートは殆どおっぱいを隠してくれず、Y君から丸見えでした。
今さら恥ずかしくなって、手で隠しました。
顔も拭いてあげようか、と聞いたら、
「ゆきさんにまみれて帰りたい」
ですって。
Y「最後にお願いしていいですか?」
ゆ「どうしたの?」
Y「ゆきさんのパンティほしいです」
ゆ「これはあげられないなあ。でも貸してあげる」
と言ってまたY君の顔にまたがり、パンティを脱いで渡してあげました。
履かせようかと思ったのですが、履けなかったら滑稽になっちゃうな、って思って笑
残業のご報告。おしまい
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