続きです
Y「ゆきさん、手をどけて」
ゆっくり手をおっぱいから離します
頭のなかは
見て
見ないで
見えてるの?
見えないでしょ?
が交錯しています。
ゆ「Y君、見える??」
Y「しっかりは見えないけど、ちゃんとゆきさんのおっぱい、確認できますよ」
嬉しい!恥ずかしい!
Y「ゆきさん、ぼくもうイキそう」
ゆ「ゆきもイキたい」
わたしは両膝と片手を床につき、おまんこを激しくかき回しました。Y君の顔の上です。
目の前はシコシコしているY君のおちんぽ。
わたしの中の勝手なルールで、
触れない
触れさせない
(ちょっと破ってますね笑)
と決めていますが、ほとんどシックスナインです。
ゆ「Y君、お潮お漏らししちゃうかも」
Y「いいですよ。顔にかけてください」
ゆ「うん。お顔にかけたい」
わたしはパンティのクロッチの側面を大きくめくり、そこからおまんこに指を2本入れました。
Y「ゆきさん、おまんこ見えてる。すごいスケベ」
ゆ「いっぱい見て、ゆきのおまんこ」
Y「ぼくも見てゆきさん」
ゆ「Y君のおちんぽシコシコ見てるよ」
Y「ゆきさんイクッ」
ゆ「いいよゆきでイッてください。ゆきもイキます。お漏らししちゃいます」
きっとわたしの方が先にイキました。
わたしのお漏らしはY君の顔や髪、肩に飛び散り、その後Y君がイキました。Y君のお精子はほとんどY君のお腹に、わたしの髪と頬に少しかかりました。
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