続きです
わたしはノーブラにタートルネックとパンティだけの格好です。乳首も浮いています。恥ずかしいけど興奮します。おまんこがY君の視線でジンジン熱いです。
するとY君、
Y「ゆきさん、ほんとは興奮してるでしょ」
ゆ「こら」
Y「してるでしょ?」
ゆ「うん、、、」
Y「このままオナニーしてもいいですよ」
ゆ「なんかY君イジワルよ」
Y「嫌ですか?」
ゆ「嫌じゃないです」
Y「ゆきさん、おなにーしてください」
ゆ「はい」
パンティに右手を入れて指でおまんこをなぞりました。すっっっごく気持ちよくて、もうイキそうでした。
Y「ゆきさん、気持ちいいですか?」
ゆ「うん、、、はい、気持ちいい、、、です」
Y「ゆきさん、見られて興奮するんですもんね」
ゆ「はいごめんなさい」
Y「変態ですね」
ゆ「ごめんなさい」
おまんこはクチュっと音がしています。
これもY君にもっと聞いてもらいたい、わざとたくさん音を出すようにおまんこをかき回しました。
Y「エロすぎですよゆきさん」
Y「ゆきさん、じゃんけんは無しです。そのタートルネックを脱ぎなさい。」
頭の中でグルグル考えます。
(さすがにダメなんじゃ?
でも脱ぎたい。見られたい
セックスするの?それはしない
前も見せた、よね)
しばらく返答に困っていると、
Y「明るいですね、給湯室の電気消しましょっか」
ゆ「うん、電気消してほしい。。」
(なんかセックスするみたい)
そう思うとまた興奮しました。
給湯室の電気を消すと、明るすぎず暗すぎず、な感じでした。
Y「脱いでください」
わたしはタートルネックを脱いで、胸を隠しました。
続きます
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