続きです
向きを変えてY君のシコシコを見ながら、わざとスプーンを落とし、
「拾わなきゃね」
と言ってY君の顔の間近に股間を近づけました。(スカートであまり見えないだろうと安心して)
するとY君、
「おおおおおお」
と言ってシコシコを早めます。
ゆ「興奮するの?」
Y「だってゆきさんのパンティがここまで!匂いまでしますよ」
ゆ「くちゃい?」
Y「エロい匂いです。好きです」
ゆ「変態ね」
何て言いながら、わたしも興奮しまくりです。
Y君はクンクン嗅いでます。
「はい、拾った」
と言って立ち上がりました。
Y「ゆきさん、じゃんけんしましょう!」
わたしの負け。
Y「ゆきさん、脱いでほしいです」
ゆ「んー。なにを?」
Y「スカートでもパンツでも、、、、スカート!」
パンツって言われてたらきっと断ってました。だって、ゆきのおまんこ汁が垂れてしまいそうだったから。
ゆ「恥ずかしいなあ」
内心ではドキドキして、もっと見られたいって思っているのにそう言って脱ぎました。
続きます
※元投稿はこちら >>