続きです。
わたしはニッコリしながら、Y君のテントと目を交互に見ます。Y君は
「仕方ないですよ。むしろゆきさんのせいですから」
(ゆきさん、、、まんざらでもない)
そしてまたじゃんけん。
わたしが負けました。
Y「やった!勝った!」
Y君ほんとに嬉しそうです。
ゆ「負けちゃったね。どうする?」
Y「ぼくの顔の上でまたがって立ってほしいです」
ゆ「ここで?」
Y「どこでもいいです」
ゆ「じゃあ、給湯室でマグカップ洗うから、その間、ね。」
Y「はい!」
わたしがマグカップを取りに行っている間にY君、早速廊下の途中に寝転がっていました笑
楽しく遊んでいるように振る舞っていますが、わたしはドキドキしていました。
ゆ「はいはい、跨ぎますよー」
わたしは敢えてゆっくり跨いであげました。
そして洗い場に着くと、Y君はわたしの股下に潜り込んできました。
見られてる
もっと見てほしい
ゆ「Y君見える?」
Y「見えますよゆきさんエロい景色です。でも暗くてはっきり見えません」
ゆ「残念でした。ねえY君、じゃんけんしよう」
Y「今ですか?」
ゆ「うん」
Y「いいですよ」
わたしが勝ちました。
ゆ「Y君、このままおちんぽシコシコしてみせて」
Y「そうきましたか。。。わかりました」
Y君はパンツからおちんぽの竿だけを出して見せてくれました。
とってもエロいです。
続きます
※元投稿はこちら >>