和気あいあいと混浴温泉に浸かる中、どうしても勃起乳首が気になってそわそわしてしまいます。腕で乳首を隠す事を禁じられのぼせてくる身体を冷やす時にも隠す事は出来ません…。羞恥に俯く中他の男性客がグループの男性に話しかけています。
話しかけられた男性が笑い私を呼び寄せます。
「まい。乳首が立派だと褒めて貰ってるよ。良く見てもらいなさい。」そう言って胸上が露出する高さの石に座るよう誘導され乳首視姦に全身がのぼせではない熱さに震えます。
この時は私たちの近くに男性が3名、遠くにカップルが二組離れたところに居ました。
そのまま岩陰でカップルに見えないようにして、知らない男性に乳首を触って貰い舐めて噛んで貰ったところで乳首逝きを、クリオナで敏感になったクリを扱かれてパイパンクリを晒して2度逝き、これ以上は声が我慢できないと懇願してその場は許して貰いました。
他の女性達がどうなっていたのか、何をしていたのかさっぱり記憶にないのが少し残念ですが、車に戻った時には気怠い沈黙でその後はそのまま宿へ向かいました。
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