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今日は、これで終わるつもりはありません。
やっぱり、野外でおしっこをしたいのです。
そこで、第2の目的地に向かいました。
今まで何度も行ったことがあるダム湖です。
また、袖を抜いて片手で、
コートの下の乳房や乳首を触ります。
時々おまんこがヒクヒクします。
そのうち、下腹部が張ってきました。
あまり刺激すると、おしっこが出そうになるので
あとは触らないようにしました。
ダム湖のパーキングエリアに着きました。
もう少しでおしっこが出そうです。
と言っても、この場所でこんな明るいうちから
おしっこをしたことがありません。
でも、限界が近づいていますし、
車の気配もありません。
意を決して、車を降ります。
昼間なので、道路から見えないように
車の陰になる場所ですることにしました。
コートの袖から両手を抜き、
リードを車のドアミラーに通し、
首輪に繋げます。
コートを脱いで、車の中に入れます。
それから、ストッキングとショーツを下ろし、しゃがみます。
すぐにおしっこが出ました。
この瞬間が、私はたまらなく好きです。
ゾゾゾゾゾ、ジョロジョロジョロ。
雪がおしっこでみるみる溶けていきます。
背中を冷たい風が通り過ぎていきます。
トイレでの全裸おしっこもいいけど、
寒い中での野外おしっこは最高だと思いました。
寒さも変態牝犬の野外おしっこの醍醐味です。
私は変態だけでなく、マゾでもあるのかしら、
と思いました。
おしっこを全部するのはもったいないと思い、
頑張って途中で止めました。
手でおまんこを拭くと、
温かいおしっことヌルッとした感触。
そのまま舐めると、おしっこといやらしいお汁の味。
おまんこをティッシュで拭き、
ショーツを上げます。
この時が一番緊張します。
立ち上がらないといけないし、
その分遠くからでも私の恥ずかしい体が丸見えになるからです。
ストッキングを上げる時も同じです。
こんな明るい時間にほぼ裸で野外でおしっこをするのは
初めてです。
しかし、やり切った充実感がありました。
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