報告書きます
時間より少し早く着いたので、待ち合わせのベンチに座って待っていました。
約束の時間を過ぎても誰も来ません。
仕方なくカバンを横に置いて、ポツンとベンチで待っていました。
ずっと待ってたらトイレ行きたくなって来て…
でも、トイレに行ってる間に来ちゃったらと思うと、目の前のトイレに行く事も出来ません。
脚をモジモジさせてガマンしてたんだけど、限界になってしまったのでトイレ行こうとしたら…
「どこに行くのかなぁ~」
後ろの方から声がしました。
「あっ、おトイレに…」
「そこ、普通の女の子用だよ?」
「えっ?」
「ヘンタイさんのトイレはココだよ」
街灯の下を指差しながら言いました。
「ココは…チョット…」
限界ギリギリで耐えている私を舐め回す様に見つめながら
「見せるの好きなんでしょ?」
ズボンのチャックを下ろして
「ご褒美があればするのかな?」
ガマン出来なくなった私はコートとニットワンピの裾を捲ってしゃがみました。
顔の横にあるおちんちんに舌を伸ばす私に
「なんでパンツ履いてないの?」
おちんちんと舌の間に手を入れてイジワルな質問をします。
「…返してもらったパンツ履いて帰るから…」
「履いて帰るの?ふーん。じゃ、ご褒美あげるから出していいよ。」
間に入っていた手がおちんちんを掴んで顔をペチペチと叩きます。
出さないとご褒美貰えそうにありません。
「…で…ます…」
男の人に見られながらオシッコするのは恥ずかしかったけど…
チョロ…
出始めると止まりません。そしてすぐに勢いよくなって…
「いっぱい出るね~」
口元にご褒美を持って来ます。
オシッコをしながら夢中でおちんちんにしゃぶりつきます。
人が来たら完全にアウトな状況です。
無事に?オシッコを出し終わると、ご褒美は取り上げられてしまいました。
「このままパンツ受け取って帰る?」
…イジワル…
「もうチョットだけ…」
そう答えると
「じゃ、チョットだけお散歩しようか」
おちんちんを出したまま歩き始めます。
ベンチに置いたカバンを持って付いて行こうとすると
「荷物おっきくない?何入ってるの?」
「いや、コレは…」
オモチャ全部入れて来ましたなんて言えません。
「重そうだから持ってあげるよ」
強引にカバンを取られてしまいました。
「あっ、そうだ。ちょっとトイレ行って来るから待ってて。」
カバンを持ったままトイレに行ってしまいました。
「ダメ!!」
すぐに追いかけましたが個室に入られてしまい
「荷物チェーック」
カバンを開ける音がします。
「コレ普段から持ち歩いてるの?」
見られた…
「そんな事ありません。」
ガチャ
鍵が開いてドアが開きました。
「じゃ、何のために持って来たのかな?」
「……です…」
「えっ?」
「…つかぅ…ためです……」
「使い方、教えてもらおっかな」
手洗い場にオモチャが並びました。
真っ赤な首輪を付けてボールギャグを咥えます。
「次は?」
木製ピンチのガーターベルトをニーハイの前と後ろに挟みました。
「反対側へココに挟むのかな?」
私の片脚を持ち上げると、手洗い場の上に乗せて脚の間のビラビラを摘んで引っ張りました。
「…は…い…。そ、ソコです…。」
「ほら、中までよく見えるよ」
鏡には涎を垂らしながらおまんこを強制的に開かれた姿が映っていました。
「この二つはもうちょっと後で楽しもうかな」
ニットワンピを胸まで捲るとゴルフボール棒で乳首をグリグリ。
「ブラジャーはこないだ返してあげたよね~?」
「…」
何も言い返せないでいると
「いつもコレで遊んでるからこんな事が出来ちゃうんだね」
鏡に映ったあの人がポケットからスマホを出して私に見せます。
画面の再生ボタンを押すと、大音量で喘ぎ声が響きました。
そして、画面の中ではお尻の穴に親指を入れられて生ちんぽで犯される私の姿が…
「可愛く撮れてるよね。ほら、ココが弱いんでしょ?」
いつの間に?
「イイ子にしてたら個人的に楽しむだけにしてあげる」
スマホをポケットに入れると、外に出るように促されます。
「トイレ行こうと思ったけど後でいいや。少しお散歩しよう。」
公園の中は暗く、誰もいません。街灯の下だけが明るくなっていました。
そんな中をコート全開でワンピースを胸まで捲られて連れ回され、トイレに戻る頃には身体が冷え切ってしまいました。
「ちょっと待ってて」
多目的トイレの前で私を待たせたままトイレの裏に消えて行きます。
少しして大きな袋を持って彼が帰って来ました。
「中入ろ。」
トイレに入って袋から出したのは
電気ストーブw
こんな物どこから…
トイレのコンセントに繋いでスイッチを入れると
あったか~い
身体を温めるためにストーブの前に…
すると後ろに回り込んだ彼が
「ヒエヒエだね~」
手を前に回しておへその下辺りをグリグリします。
また出ちゃう~
脚をモジモジさせて腰をクネらせていると
「さっき出したのにまた?」
コクコクと頷くと
「ヨイショ」
私のヒザを抱えて持ち上げました。
そのまま洗面台の前へ。
ニーハイに繋がった洗濯バサミでオシッコの穴どころか、おまんこの中まで鏡ごしに見られてます。
「いっぱい出るかな~?出たらまたご褒美だよ~。」
鏡に映った彼の股間でおちんちんがピクンと動いてます。
ご褒美ドコにくれるのかな?
洗面台に向けてオシッコを飛ばしながら考えていると
「キレイにしてからね~」
オシッコの終わった私を下ろして振り向かせます。
彼がその場にしゃがみ込み、ペロペロ舐め始めました。
ビックリしたんだけど、クリちゃんを集中的に責められておちんちんが欲しくなって腰が…
「欲しくなったの?」
ズボンとパンツを下ろして便座に座りながら彼が聞いてきます。
向かい合った状態で彼に跨るとおちんちんをズブリ。
気がつけば、また生です。
お尻を鷲掴みにされて上下に動かされ、ボールギャグの穴から涎を垂れ流していると、繋がっている所に指が…
おまんこから溢れたヌルヌルをすくい取った指がもう一つの穴を優しくマッサージして来ます。
「こっちも好きなんだよね?」
ヌプっ
「中指全部入ったよ」
鷲掴みにしていた手が離れ、お尻に入った中指で上下に動かし始めると
「もう一本」
中でVの字にされたり、バタバタされてお尻の穴がユルユルになってしまいました。
「いつもコレ使ってるんでしょ?」
持ってきたオモチャを手に取ると
「だったら」
私を持ち上げて身体を入れ替えます。
指とおちんちんが抜かれて、脚を持ち上げると動かないように私に抱えさせます。
「ココ、溜まってる?」
お腹をスリスリしながら聞いてきます。
え、まさか…
フルフルすると
「せっかくだからコッチも」
ア、アァッ
ズブズブッ
おちんちんがお尻に!
「半分入ったよ」
言いながら動き始めると、背骨を通って脳みそを犯されてるみたいな感じで呼吸が荒くなってしまいました。
だんだんと彼の動きが大きくなり
パンッパンッと大きな音がしていました。
「こっち寂しいでしょ」
おゆまるくんのトゲトゲ付きのかき混ぜ棒が出て来ました。
今ソレきたらヤバイって!
ニュル
トゲトゲがおまんこの中を引っ掻きながら入って来ます。
彼が何か言っていましたが、頭の中が真っ白になり覚えていません。
気がついた時にはお尻の穴からザーメンを垂らしてお漏らししてました。
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