黒のTシャツと二つ折りした白のフレアスカートで下着を着けずに駅前のファストフードに歩いていきました
家の階段を下まで降りるだけで目を凝らすとTシャツ越しに乳首がわかりました
雨が近いのかひんやりとした少し強めの風がずっとふいていました
捲れはしないものの裾がふわふわしていて見えたらどうしようとずっとドキドキしていました
陸橋を回避してお店に着くころには内ももが濡れていました
中に入ると並んでいる人と受け取る人で混雑していました
席も埋まっているみたいなので持ち帰りにしました
並んでいる時もいっぱい見られてるみたいで恥ずかしかったですがカウンターで注文して横にはけて受け取るのを待っている間がさらに恥ずかしかったです
お店から出て近くの屋根とベンチのある場所にいきました
人はだれもおらずそこでお昼を食べてからティッシュで太ももとおまんこのお汁をさっと拭きました
それだけでもいきそうなぐらい感じてしまいました
帰りは陸橋を渡りました
登りは確認できませんが下りの時は何人か顔を上げてすれ違った人にぬるぬるのおまんこ見られたかもしれないです
そう思うとすごく恥ずかしいのにおかしなぐらい感じてしまいぞくぞくっと体が震えてしまいました
家の階段を上っている時も陸橋の感覚を思い出してしまい部屋に着くとだいぶ息が上がってふらふらでした
ベランダの窓を開けて腰かけてクリをゆっくりとさすると最初から潮をふいていってしまいました
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