私、一昨日の出来事が、忘れられなくて……
あの男の子が、真っ裸の私を、ずっと見詰めていた眼差しが、今も、忘れられないの。
女性の身体に、興味津々の年頃。もっと見たくてたまらない様子だったのに、私が、もうこれでお仕舞いにしようねって言ったら、すっごく、残念そうに諦めたの。
本当は私、もっと見せてあげたかった…
私の身体を見てる目は、本当に純粋で、女性の身体を、ただただ見たい、もっと見たい、ただそれだけの思いで、私を見てた……
もっと、しっかり見せてあげればよかった…オッパイやおまんこだけじゃなくて、私、真っ裸になってたんだから、身体の隅々まで、しっかりと、見せてあげればよかった……私、そんな想いが、頭から離れなかったの。
今朝、お洗濯を済ませた後、私、あの公園に行ってしまいました。
もし、またあの子に会えたら…今度は私、あの子の気の済むまで、見せてあげたい。
出掛ける前に私、シャワーを浴びた。髪の毛も、身体も、丁寧に洗って、お気に入りのブラとショーツを付けたの。
あの子に、会えるかどうかもわからないのに…
私、指輪も外した。ネックレスや時計など、何も付けず、お化粧も薄化粧で。これは、外で全裸になる時の私の拘り。何も付けず、何も飾らず、何も履かず。本当の生まれたままの自分の姿で。
ごめんなさい。まだ、お買い得に行ってないの。
続きは、夜に書きますね。
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