淫らな私の姿は、15才くらいの男の子には、刺激的だったのかなぁ……
その場に固まったみたいに、身動き一つ出来なくなったの……
「ねぇ、おまんこ見る前に、オッパイ触ってみる?こんなちっちゃなオッパイだけど、乳首は、敏感なのよ。あなたが、したいように触ってもいいよ。舐めても、吸ってもいいから、おばさんを、気持ちよくさせられたら、彼女と初めてエッチするときも、きっと自信が持てると思うよ。ねっ、オッパイ愛撫してごらん」
黙ったまま、私の横に座ったその子、いきなり、乳房を鷲掴みするの…
「いたっ!もっと、優しく揉むのよ。指の間に、乳首を挟んで……、ほら、見てて、こんな感じで…やってみて」
あ~ん、気持ちいい…そうよ、もっと、して…
「乳首、舐めて、優しく吸って」
アッ、だめ~いやだ、すっごくいいよ…もっと、もっと、舌の先で、転がして……
どうしよう…私、濡れてる…息子より、若い子どもに、気持ちよくさせられてる…私、変だよ…あん、だめ…
そこ…もっと、吸って…
その子の顔が、いきなり、私のおまんこに、ちかづいてきたの…
見たいの?私のおまんこ見たい?
見せてあげる…陰唇を、指で大きく開いた私。
見て!中まで見えてる?
恥ずかしい…こんなに濡れて…
でも私、全てを許す気持ちはなかったの。
私が、その子の童貞を奪っちゃだめ。
ちゃんとした彼女を作って、童貞も処女も失って欲しいもの。
私、また、外で裸になりたくなったの。
また、書きますね。
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