私、2年ほど前には、毎日のように、外で裸になっていました。
誰かに、見せたい、見られたいと言う感情よりも、外で、裸になってしまう自分に、凄く興奮してしまって……
こんなところで、全裸になったら、誰かに見られるかもしれない…もし、誰かに、全裸の私を見られたら、どうしよう…そう思うと私、もう我慢出来なくなってしまって…恥ずかしい気持ちと、怖くてたまらない気持ちで、心臓が、破裂しそうなくらい、バグバグして、全身が、ガタガタと震え出すの。
あのバグバグ、ガタガタは、何回裸になっても、けして慣れることは、なかったの。
恐怖感と羞恥の中で、何かに取り付かれたみたいに、裸になった私。
いい年をして、貧乳で、剛毛のおばさんが、いつまでこんなことしてるの…そう思った時から、裸になる自分に、きっぱりと、封印をしてしまいました。
それから、およそ2年経った昨日のことなんです。
以前、私が、何回も裸になった、緑地公園に行ってみました。
私、もちろん、裸になろうと思って行ったわけではありません。
久しぶりに来た、公園の駐車場。以前は、いつも車を停めた一番奥の端っこの場所。
車を停めると私、ここで何回も裸になった思い出が、蘇ってきました。
以前よりまして、寂れた雰囲気の公園。あまり、訪れる人もいないみたい……
駐車場の路面にも、あちらこちらにひび割れがあって、たくさんの雑草が、生え放題です。
雑草の隙間から、ラジコンの車が一台、キュンキュンと、音を立てて走っています。
私、車から降りて、操縦してる人が、何処にいるのか探しました。
腰の高さくらいの雑草の側に、中学生らしき男の子が、一人います。
私、その子の側に、近づきました。
「すっごく、速いんだね。上手いね」
声を掛けると、少し笑みを浮かべたその子。
でも、特に話そうともしません。
私、その子から、少し離れて、その場にしゃがみました。
目の前を、ラジコンが猛スピードで走り抜けます。
何回か、私の前を、走り抜けるスピードが、かなり遅い……そう気づいた私、立って操縦してる男の子の方を、下から見上げました。同時に、その子の視線が、慌てて私から反れたようです。
私、すぐに気づいたの…
しゃがんだ私のスカートの裾を見てたんだ…
なんだか私、気持ちが昂るのを感じました。
ずっと封印してた厭らしい、もう一人の私が、目を覚まそうとしています。
心臓がバクバクし始め、膝がガクガクと暴れ出しました。
見て欲しい…この子に見せたい…
大人の男の人なら、怖くてだめ…見るだけで、終わらない…欲望を露にさせて、滅茶苦茶にされそう…
でも、この子なら、私の身体を、純粋な気持ちで、興味深く見てくれるはず…
私、気づかない振りをしながら、スカートの裾を、ゆっくりと捲り上げてみました。
男の子に、太ももを曝した私、そっとその子の様子を伺います。
見てる…私に気づかれないように、チラチラと私の太ももを見てる…
ラジコンの車を、取りに行った男の子、私の正面に立ったまま、スカートの中へ視線を移した。
見て…パンストは、履いてないよ。素足の奥に、白いレースの小さなショーツが、ちゃんと見えてる?
私の黒い茂みが、白いショーツに浮かび上がってるでしょ?
もう、男の子の視線は、私の陰部にくぎ付けになった。
40代半ばのおばさんの身体でも、興味あるんだね。
私で良ければ、見せてあげるよ。真っ裸になって見せてあげる。
私、もう、興奮を止められない。
もう一人の淫靡な私が、男の子に声を掛けたの……
「もっと見たい?」
びっくりしたその子、しばらく、黙ったまま、私を見てた。そして、恥ずかしそうに、小さく頷いたの。
私、昂る気持ちを抑えながら、「こんなおばさんの身体でよかったら、全部脱いで見せてあげてもいいのよ。どこまで見たい?」
その子、凄く戸惑った様子だったけど、『…ぜんぶ…見たい…です』
私、頭の中が真っ白になったの。私、この子の前で、全裸になるの…見て、私の身体全部見て…私の一番恥ずかしくて敏感なところも、しっかり見て。
私、その子と一緒に、自分の車の側まで、戻ったの。
後部座席のスライドドアを開けて、車の横に二人で立った。
「私、ここで脱ぐね。真っ裸になるから、そこでしっかり見てね」
車の陰で、上着のTシャツを脱いだ私。
白いレースのブラに隠れたままの私の小さな乳房…
続けて、スカートを脱いだ私、もう、ブラとショーツだけの下着姿…
夏の強い日差しに、眩しく光る白い下着。
「次は、ブラ外すからね」そう言いながら、背中に両手を回した私、背中のフォックを外します。
ゆっくりと、ストラップを両肩から、滑らせました。
私の小さな乳房から、白いカップが離れると、小さな乳房とは裏腹に、恥ずかしいくらいに大きく硬くなった私の乳首が、露になったの…
男の子の視線が、乳首に痛いくらい突き刺さってきた。見られてる…恥ずかしい……でも、いっぱい見て…
「じゃぁ、最後の一枚だよ。あなたが、一番見たいとこかなぁ?」
これを脱いだら、私、この子の前で、本当に真っ裸になっちゃう。そう思ったら私、もうすっごく、興奮したの。毎日、裸になってた頃の、あの興奮が蘇ってきたの。やっぱり私、いくつになっても、女でいたい。また、いろんなとこで、裸になりたい。
私、ショーツの細いゴムに、指を掛けたの。お尻の方から、ゆっくりと、降ろしていった。
男の子の視線が、私の陰部にくぎ付けになってる…
ほら、もう少しだよ。黒くて、毛深い私の陰部の茂みが、ショーツの中から、ゆっくりと顔を出してきたの…
よく見てね、もうすぐ私、真っ裸になるんだよ。
こんなおばさんでも、まだまだ女。
白いショーツが、小さく丸まって、私の足首から、離れたの…
私、もう本当の真っ裸。何も纏わず、何も飾らず、生まれたままの姿になった私。
男の子のランランと輝いた視線を、全身に感じた私。
私の身体を見て、興奮を隠せないその子。
私の裸を見て、興奮してくれてる。すっごく、嬉しい。もっと側に、来て!もっと近くから、しっかり見て!
「もっと、見てみる? どこを見たい?……あっ、言わなくてもわかってるよ…ここでしょ?…いいよ、中まで見せてあげる。車の中で、私の何もかもを、ちゃんと見せてあげるね」
私、男の子と、車の後部座席に座ったの。
座席を倒して、身体を斜めにした私、両脚を座面に立てて、大きく脚を開いたの。
ご飯の仕度してきます。
また、続きは、書きますね。
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