ごぶさたしています。
もうご覧になっている方もいないと思いますが、ご報告まで。
10月18日に3288gの女の子を授かりました。
退院してからも、昼夜問わずに元気におっぱいを欲しがってくれます。
主人も比較的早く帰宅して手伝ってくれるので助かっています。
ただ、やきもちを焼くのか、先日「おっぱいを飲ませてほしい」と言われました。
恥ずかしかったし、「美味しくないわよ」と言ったのですが試しに飲んでもらったところ、渋い顔をしていました。
やっぱり赤ちゃん用の味なのですね。
でも搾って吹き出すのは面白いみたいで、まるで子どもが増えたようです。
とりあえずは無事出産いたしました。
また機会があれば、ここに書き込むかもしれません。
娘に私の性癖が遺伝していないことを祈りつつ、失礼いたします。
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