すみませんでした。続きの報告です。
ほとんど裸の姿になったことで、完全に痴女モードに入ってしまいました。
両手で体をなでまわし、ゆっくりと腰をまわすようにすると、お尻にも葉っぱの雨水がつきます。
冷たさが野外露出している気分をさらに盛り上げて、胸を揉みながらもう片方の手でおまんこを開くようにいじりました。
小さいはずの吐息が大きく聞こえて、胸はドキドキと鼓動を早めます。
指を動かすたびにぴちゃぴちゃ音がして、ももに愛液が伝いはじめるのがわかりました。でも、それでいくのはダメです。
バッグからボディクレヨンを出して、おへその下にハートマークを書きます(これはりさフアンさんのコメントを読んで思いつきました)。
そして乳首の周りにも○を書き、ももには「いんらんりさ」と書きました。
それだけで気分が最高に高まってきて、クレヨンを置くものそこそこに指を中に入れて激しく動かし、1回目のアクメを経験しました。
頭が真っ白で、周りのことも全然気になりませんでした。
続けてバッグからバイブを出して、濡れ濡れのおまんこに挿入。指よりも奥に太いのが入ってきて軽く2回目。
握るところに結んだ紐を腰に回して落ちないように縛り、乳首にクリップをつけます。痛みが快感です。
スイッチを弱にしてから両手で胸を絞るように揉んだり、クリップをぎゅっとつまんだり。声が出るのを抑えるため、口にはトレーナーの端を咥えています。
人に見られたら完全に変態で淫乱な痴女です。でも止められません。すぐに波が押し寄せてきて、ビクンビクンと体が震えました。
計画ではひざをついて自然に触れ合うようにしようかなと考えていましたが、足元もよくわからないし汚れるのも困るので、その場所でするのはそれでやめました。
でもトレーナーは元に戻しましたがショーツはそのままで、ふらふらと車に戻ってきました。そして後ろの座席に用意しておいたバスタオルをひろげて、横になってまた指を使いました。
両足はヘッドレストにかけて全開です。覗かれているつもりで「見ないで、見ないで」と言いながらまたいきました。
さすがに4回もいくとぐったりとしてしまい、体も冷えてきたのであわただしく支度をして、暖房の温度を上げた車を逃げるように走らせて家に戻りました。
家に戻ってもう一度お風呂に入りましたが、ボディペイントを見てまたムラムラとしてしまい、今度は四つんばいでしてしまいました。
そのあとは先に書いた通り、ベッドに直行です。
思い出してみると、もうめちゃめちゃですね。
書いていたらまた少しドキドキしてきましたが、今日はもうやめておきます。
長文になってしまいました。またご報告できればしますね。失礼します。
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