主人が帰る前に戻れました。今日も遅いって言われてるけれど、なるべく早く帰ってきてほしいです。
食事の準備してあるのに、ずっと待っているのは寂しい。
届いたランジェリーに、シャツと巻きスカートのコーデで出かけました。
ローターには電池が入っていなかったので、非常袋から持ち出しました。
車の中では前にしたスカートの合わせを軽くめくって脚がでるくらいに。
郊外に出て車が少なくなったらウエストのリボンをほどいて、かなりルーズにしてしまいました。
ときどきチラッとめくって毛を見せてみたり。事故を起こすわけにはいかないので十分注意しましたが、染み防止のシートが濡れていくのがわかりました。
目的地は自然公園のトイレ。駐車場に車を停めてから、気がはやるのを抑えてできるだけ自然に歩きました。
幸いすれ違う人も少なく、でも入るときはどきどきしながら入り、ロックをしてやっと落ち着きました。まずシャツとスカートを脱いで、明るい中でランジェリーだけに。
ローターに電池を入れて、乳首に軽く触れさせてスイッチを入れたのですが、初めて使うので振動に驚きました。でもすぐに慣れて、強弱を調整しながら刺激しました。
頭の中では堕とされていく自分の妄想がいっぱいで、「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝りながら一回めをいってしまいました。
次にローターのコードをショーツの紐にからめてあそこに当たるようにして、両手で胸を揉みながら乳首をつねって二回め。最後は全部脱いで、便座にすわっていきました。
本気でもうだめになると思いました。
そのあとはアリバイづくりのための買い物をして帰ってきましたが、余韻が残っていて乳首が目立ってしまいそうだったので、前に買ったばんそうこうを貼っていきました。
うまくまとめられませんが、今日したのはこんなことです。
※元投稿はこちら >>