そしてその当日の話です(もう、数日前の話です)
この話でもって、ストーリー自体はクライマックスにしようと思ってます。なぜなら過去を遡るテイで話はじめたこの話も、もうリアルタイムの領域まできたので、これ以上、話せることはもうないからですw
なので折角なので、また暇をもてあましてリアルに長文でいってみたいとおもいますー。
A君にみられてのHをする前日、翔太くんからメールがありました。「明日、Aが家きていいって。仕事帰りに行くけど大丈夫でしょ?」と。
私は「わかった。」とだけ、なぜかこの時点で緊張の入り混じった短い返事でした。
そして翌日、朝シャワーをあびて、いちおう、下着類はあえて迷彩パターンの上下にしました♪ よくしらないのですが、シティカモフラージュっていうやつです。(A君の家にはミリタリー系雑誌とかプラモとかおいてあったので♪)
そして当日、普通に仕事をして19時頃に業務終了。普段使わないロッカーでいつもの細デニムとシンプルジャケットを着るというカジュアルスタイルに着替えました。そしてふたりでA君の家に電車にゆられて行ったのです。
A君は駅まで迎えに来てくれて、それから駅にある居酒屋に入りました。その間、3人の中ではHな系統の話は一切なし。しかし、私の中では(これからすごいHな展開がまっているんだ。。。)という隠せない興奮がありました。
きっと、彼らにも私と同じ気持ちみたいなのはあったとおもいます。
そして居酒屋を出て、歩いてA君の家へ。
そしてA君の家についてからはまたビールを飲みました。おしゃべりしながら1時間少々です。私は心の中で(なんだかんだいっても、みんなシャイなんだなw 誰も「じゃぁ始めようかw」って言おうとしないんですww どっちが先に言い出すんだろうw)と楽しんでるフシもありました(居酒屋でのお酒の勢いですがw)
すると、A君のほうから、「とりあえず君たちの関係っていうのは、Hだけの関係っていう事でよかったんだっけww」と、それまでの話の流れにのって、本題をうまいことのせてきたのでした。
そして顔を見合わせる私たちですが、「うーん、ま、俺たちにはそんな感覚ないけど・・世間からみたら、そういわれてもおかしくない関係かもしれないな」と翔太君がいったのでした。
私はそれになにも言及せず。
A君は「とりあえずなんか、おれはハミゴっていうか、見てるだけw っていう立場なんですけどww じゃ、おふた方始めてくださいww」 といきなり幕を切って落とされたのでした。
また、顔を見合わす私たちでした。そしてさらにA君からリクエストが。。
「俺、制服フェチでさww 今日仕事の服もってきてる?(うん)着替えてwww 翔太が透けてる透けてるっていうから、俺もどれだけ透けてるかみたいwww」と言ってきたのでした。
そして私はとりあえず、その場で公開生着替えをすることに。すると予想どおり、A君は「うわwwww めっちゃ可愛いそのセットwww」 と褒めてきたのでした。
そして着替えたあとは「これはすけるわwww 透けすぎwww よくこんな感じで仕事できるなーwww」とA君から感嘆の声が・・w
そして翔太君は私服。私は作業着という、コスプレHが始まったのです。
基本、私たちは恋人じゃないのでキスはしません。いきなり胸から始まります。そして私は攻められたらもう、無言になるキャラです。
せいぜい、話したとしても「なんだか恥ずかしい><」っていうセリフが精一杯で、後は翔太君が「俺もはずいわww」と言いながら、胸をもんで、上着を脱がさず、いきなり下にがしてきてたのです
服をきた男性ふたり。ズボンをはかず、パンツ一枚でしゃがみこむ私。こんな光景でした。
背後から翔太君に抱きつかれて両手で上着の上から胸をもまれました。そして翔太君が自分の足で、私の足をからめてきてM字開脚に。それをま正面で見ているA君。
そしてA君は電マをとりだし、「電マだったら間接的だから、俺も参加してもいいよねw」と、私の許可もなく電マに電源をいれて、パンツのクリの上に当ててくるのでした。
もうA君が参加してからは、ほんとのところ、会話なんてありませんでした。
ひたすらクリをめがけて電マをあててくるA君。背後から胸をもんでくる翔太君。ただ会話があるといえば、彼らから「どう?気持い?」というセリフだけで、それに私が「うん><」と答えるだけ。それくらいのものです。
私は思いました(なんか違う・・・)と。
それは私は、覗かれている中でHをするのが好きであって、堂々と3Pまがいの事をする事は別にすきじゃないんだ。とあらためて自分の性癖を確信した瞬間でもありました。
しかし、もう手遅れ。
電マをふるパワーでクリに当てられて、私は意図せず、その体勢のままで、声を甲高くあえぎ散らかしてパンツはいたまま潮吹き。
潮をふいてフローリングがビチャビチャなって、適当にタオルで拭いたあと、この場になって、まだ羞恥心がのこっているのか、翔太君は上着でカーテンみたいな感じでA君からの直接の目線を防いでフェラを(勃起したちんちんを)みられまいと、隠した状態でフェラしました。
翔太君には羞恥心みたいなのがあったのかもしれませんが、もうすでにその領域を超えている私がバックの体勢でフェラしてたら、こんどはA君に背後からバイブを突っ込まれて電源ONされたのです。バイブが抜け出さないようにパンツはいたまま入れられて、、翔太君をフェラしながらあえいでいる私をA君にじっくりと観察されたのでした。
私はもう頭真っ白でした。。
さすがに翔太君も、友達が見ている前ではイキにくかったのか、いつもみたいにフェラでイク事はありませんでした。そして、「入れるわ」とA君に一言いうと、私を寝かせ、(正常位の体勢にして)野外でするみたいに、パンツの横から入れてきたのでした。
しかし正常位であるのは少しだけで、すぐに座位になりました。よほど、翔太君は自分のちんちんをA君に見られたくないのだな。と思いました。
そしていつもみたいに翔太君の両手と、私の腰のリズミカルな協調した動きで出し入れし、イク寸前になって正常位にもどしてきたのです。
そして翔太君も友達が見ているというところで興奮したのか、いつもならしなかった顔に精子をかけてきたのでした。(もうヤケになってたのかもしれません)
私が顔を拭いていると、、、
なんとそこにはちんちんだしたA君がすでにスタンバイ。
私は「入れるのは聞いてない><」と、そこは断固として断りました。
だって、もし万が一、ニンシンさせられても翔太君なら身元がわかってますけど、A君にニンシンさせられたらどうしようもないし、この状況では万が一を考えて、どっちがニンシンさせたのかもわからないし>< ということです。
するとA君は私フェラをもとめてきました。それから2時間くらいはHな事してたのですが、A君に対しては、挿入以外の全ての事をされましたし、させられました。
そしていい加減、飽きてきて、それぞれシャワーをあびて終わったとき、私はなんだか、急に虚しく悲しくなってしまい、「今日はそろそろ帰るね」といい、タクシーで家にかえったのです。
翌日も翔太君は仕事に来てましたが、正直いえば、、、、それ以来なんだか気まずいです。なぜだろう。。
そして翔太君からもあまり連絡がありません。彼も彼なりになにか思うことがあるのかもしれません。
今はそんなモヤモヤの中、毎日仕事にいっている感じです。以上ですー
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