ブーケガルニさんこんにちは。いつも長いコメントありがとうございますw
これから続きをかこうと思っていたのですが、ブーケガルニさんの経験上と似たような場所は大体おさえておりますw それに伴うハプニングなども結構あって、これから書いていくつもりですw
では今回もムダに長く、はじまりはじまり。
前回、公園で不完全燃焼で終わった私達ですが、もうその頃になれば、ふたりの中では暗黙の了解で、「あなたは私のセフレです」という認識があったと思います。仕事の時はまじめに仕事をしますが、それ以外の事では「Hな事」を追求していくだけの関係でした。
私達はカップルではありませんので、どこか遠くにデートしたり、プレゼントを交換したりというのも一切ありませんでした。ただ、Hな事をするだけ。という関係が完全に構築されてました。
夜の連絡手段であるSNSも、9割以上はHな話をしており、そのほとんどは「次回、どんなシュチュエーションでやってみるか」という相談や、新しい事(ロータープレイ、野外おもらしプレイ、実際の電車を使った痴漢プレイなど)はどんな事があるか。という冗談半分の半分本気のような、そんな会話ばかりしてました。
私もいつかは結婚して子供産んで、普通に家庭を持つつもりでいたし、「どうせ今しかこんな事できないし、今後の人生でもここまでHの趣向に関して気を許せる人も二度と現れないだろう。妊娠さえしなければ、それでいいやw」と、この関係を完全に割り切ってました。
そんな中、翔太君が提案してきたのが、こういう話でした。
「男ってさ、なんていうか街歩いている時とか、基本女の品定めしながらしか歩いてないんだよねw パンツ透けてそうなねーちゃんいるかどうかとか、胸のカタチはっきり浮き上がってる服きてる人いたらガン見するし、スカートはいてる人がしゃがんでたら、絶対見るwww」というのです。
私は「へー。そうなのか。。。」と答えてました。そこで翔太君が提案してきたのが、「今度さ、公開パンチラやってみない?」というのです。私は「なんだそりゃ?」と聞いてみると、、、
「うーん、そうだな。例えばなんだけど、短いスカートを履いて、歩道橋の階段でも、繁華街の階段でもいいんだけど、そこでパンツみせながら俺と一緒に座るのw」 とうのです。
私は「え、それだけ?www」と聞けば「うんw それだけw」といってきたのです。
私も、(なるほど。そういう感じだったら、周囲からは(あ、この人、彼氏と話して夢中になってて、パンチラしているの気づいてない)って思われて、それはそれで見られても面白いかなw って思ったのです。
とりあえず私は、翔太君には、「それは別にいいけど、いちおうサングラスしていい? もし写真とか撮影されたらいやだからww」といい、承諾しました。
そして、日曜日にふたりであった日、私はひざ上の短いフレアスカートと生足で翔太君とイオン系の大型スーパーに行ったのでした。履いていったパンツは、翔太君のリクエストで、黒と白のストライプでした(翔太君いわく、こういうデザインのほうが、マニア受けするというらしいのです)
そしてなぜ地元のイオンを選んだかというと、繁華街とかで公開パンチラしても、人が多すぎて、いや目が多すぎてどこで誰がみてるかわからないから、こっちからみてる人の反応が楽しめないという事が原因でした。
むしろ、少数の人が歩いていて、(あ、こいつ今みたw)とかすぐわかる場所の方が面白いっていうんです。
そして私達はイオン系の大型スーパーの1階の食品売り場から2階の婦人服売り場に上がるところの階段にすわって、目の前を買い物する主婦、学生、時には日曜でも仕事しているのか、作業着やスーツを着てお昼ご飯を買いに来た若手から中年男性を眺めながら、私達はその階段ですわって喋ったり、ふたりでケータイ眺めたりしてたのですw
そして私達は、その場所にかれこれ1時間くらい座ったのですが、不思議と女性ははやりあんまり見てこないですね。見てきても、すぐ目をそらすだけですし、そもそも私達を見ているだけであって、パンツを見ているかどうかは不明でした。
しかし、、、、これw 面白いことにほぼ100%っていっていいくらい、男性はかならず見てきます>< とくに顕著だったのが、40歳より上の、中年クラスの人のほうが、かなり長時間、ガン見してくるんですww まだ学生とか若い人のほうが、見ているっていう行為に自分自身が恥ずかしいのか、すぐ目をそらすのですw
中には、一回通り過ぎて、また帰ってきて2度みてくる人までいましたw で、ここでハプニングが。。。ww
なんとレジのおばちゃんw 休憩の交代時間なのか、近寄ってきて「おじょうちゃんw さっきからずっとパンツみえてるよw 」って言ってきたのですwww 私は「え、、あ、ありがとうございます><」 といって、ふたりですぐその場所を離れましたw
で、場所を移動して翔太君が「どうだったww」と言ってきましたw 私も「こういう実験って面白いねww とくに、あの人w ほら、あの茶色のジャケットきてたおじさんww あの人、よく恥ずかしくもなくあそこまで見れるよな><って感じwww 自分のお父さんがあんな事してたら軽蔑しまくりやわー><」 と盛り上がってました。
そんな話をした後、いきなり翔太君は「じゃ、チェ~ック」と言い出し、いきなりスカートの中に手を突っ込んで、さらにパンツの中にも手を突っ込んで、指で濡れてるか確認しはじめたのでした。
「めっちゃビチョビチョやんwwww 俺なにもしてないぞまだwww」と、翔太君は爆笑してましたw
私も「だって~><」 と言いましたw
そしてそんな流れの中、「じゃ、次いこかw」と次のイベントへと進んでいったのです。 つづく
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