そしてその日の夜、翔太くんからは「なんか、今日職場なのに無理させたようなところがあってすみません」としおらしいメッセージが入ってました。私は「うんうん、別に謝ってほしいわけじゃないからさw 別に怒ってないし」 と返事をしました。
すると翔太君は「じゃ、次回するとすればどこでします?」と、私が一番、聞いて欲しかった質問をしてくれたのです。ですが、しかし「野外でw」なんていったら変態と思われてドン引きされかねません(変態なんですが・゜・(ノД`)・゜・
じゃ、どう言ったら、前みたいなスリルを味わえるのかな。って自分で考えた結果、意外と簡単な答えに結びついたのです。それはどういうことかというと、翔太君は場所はどこでもやりたがる=じゃ、外で会えばいいんだww という、簡単な構図です。
私はそれ以来、仕事中はNOの姿勢をするようになりました。すると翔太君も仕事中に限っては、なにかしてこようとはしなくなりました。その変わり、仕事がおわったら、病院と駅の間にある公園でふたりで話すことにしたのです。
私は翔太君と仕事帰りに公園で話すようになってから、作業着をきての通勤はやめました。作業着はパンツルックなので、公園で脱ぐのは難しいからです。ですから私はスカートを履いていくことにしたのです。スカートだったら適当に手を中に入れたりする事もできるし、前みたいに上に乗れば入れる事も可能です。
そして公園の場所は、ベンチではなく丸太でできたお城の上が定位置になりました。この丸太でできたお城は、外から見えるといえば見えるし、丸太の壁が邪魔して見えないといえば見えません。
それにあくまで児童用の遊具なので、大人がお城の上に陣取ると、どうしても狭いので近い場所でくっついてしまいます。くっついてしまったら、私は丸太の壁の上から、外であそぶ子供達や散歩のおじいさん、おしゃべりする女子高達を眺めながら、中ではHな事ができるっていう構図でした。 きっと他の人からみても、20代の若いカップルが、城の上でイチャイチャしているくらいにしか見えないはずです。
私達はその丸太でできたお城で1週間に1回、2回くらい仕事帰りにHな事をするようになりました。最初の頃は、スカートの中に手をいれて指で攻められたり、私が頭をかがめて、チャックから棒だけだす翔太君のフェラをしたり、そういう事だけしてました。挿入。っていうのはまだできませんでした。
でも、人から見られる空間の中で、そういったプチHな事をするのが、病院の密室でする本番挿入よりも、10000倍興奮していたのです。
そして一番、興奮、というか面白い状況がやってきました。
その日もお城の上に陣取って、最初はスカートの中に手を入れてクリを攻めたり、こっそりフェラしてたりしてたのですが、翔太君が「今日は、入れようか」と言ってきたのです。私もこのお城の上は安全だ。という事がわかっていたので「入れてみる?ww」と乗り気でした。
そして私は初めて翔太君とHした時みたいに、パンツを脱いで彼の上にまたがり、スカートで全体を隠して、彼のおっきくなったものを入れたのです。(すっごい気持ちよかったです) そして激しく動きたいのだけど、動いたらイっちゃうのが早くくるので、イッテ欲しくないし、、、みたいな、そんなじわりじわりとしたHを楽しんでました。
すると、なんとお城に子供(5歳くらい)の兄弟がお城に登ってきたのですwwwww
お城に登ってきた兄弟は、「うわ!人おったww ここで何してるのー?」と私たちに聞いてきたのですw 私たちは「喋ってるのw」と返事しました。すると弟も登ってきて、なんとその兄弟、私たちのすぐ隣でカードゲームをし始めたのでしたw (私はもちろん、入れられてます)
翔太君は「それどういうルール?」とか子供に喋りかけて、子供は一生懸命、「あのな、これが一番強くて、これを出したら誰でも勝てる。でも、この相手がこのカード持ってた場合は魔法が出せないから・・・・・・・」と一生懸命に説明しはじめたのでした。私たちは「へーwそうなんだw」と聞いていました。
しかし、翔太君は左手でスカートの中に手を入れながら、クリをせめてくるのです><
子供達は、「なぜ上に乗ってるの? 重くない?」と聞いてくるのですが、翔太君は「ここ狭いだろw」と普通にあしらってましたwww
私も「地面硬いから、この人を椅子にしてるのw」 とごまかしてました。(地面が堅いのではなく、堅いものが入ってるのですが。。。w)
そして兄弟は、なにか兄のほうがそのカードゲームで不正をしたらしく、弟のカードを取り上げたのでした。「よっしゃー俺の勝ち!これもーらったーw」っていう感じです。すると納得いかない弟は、「にいちゃん、今のはズルしてる!!!かえして!!!」と逃げる兄を追いかけることに。
そして兄は私と翔太君を壁にして弟からにげ、弟はカードを奪った兄を捕まえるために追いかけてました。結果、ただでさえ、狭い空間に子供達が私達を中心に走りまくっていたのです。すると弟は私のスカートの裾をふんでしまい、思いっきり足跡がついたのでした。
すると子供は、(あ、ふんじゃった)みたいな感じになり、「ごめん、足跡ついた><」と、その足跡を手でパンパンして汚れを落とそうとしたのですが、その時、スカートの中に隠していた、というかただ見えないように置いていたさっき脱いだばかりの白いパンツを子供に発見されたのです。
子供は「これなに(´・ω・`)」という顔をし、手にとったのですww
私は「これ、おねーちゃんのw 返してw」笑顔でいいました。子供は正直です。すぐには返さずに、「なんでパンツぬいでるの?」って聞いてきたのでした。けっこうしつこそうな子供だったので、翔太君はめくばせで(なんか親とかきたら、うっとしくなりそうだな、場所かえようか)みたいな合図をおくってきたので、私も(うん)と返事をしました。
そして私は少しだけ腰をあげて翔太君から抜け出すと、翔太君はスカートがかかった状態で(子供には見えない状態で)自分のチャックの中に兵器を格納しました。
そして私は子供からパンツを返してもらい、というかもっている手から奪い取り、子供達の目の前で履き直しました。子供はずっとキョトンとしてました。www
そしてお城から降りると、「親とかきたらうざいから場所かえよかww」といって、公園をあとにしました。
それから入れれる場所を散策しましたが、それらしき場所はなかったし。。。なんといっても、もう翔太君とはいつでもHな事できる関係みたいな距離になっていたので、今日は邪魔がはいって残念だけど、また今度しよっかwww という事でその日は別れたのです。
それから野外プレイに翔太君もハマってしまい、私達の関係はどんどんエスカレートしていくのでした。
今日はここまでねw おわりー
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