そして倉庫でフェラの日は、もうフェラをしてしまった事により、仕事モードなんて完全に吹っ飛んでました。 もう時間も17時だし、早番のオバちゃん2人は帰っていきます。シングルマザーは最初から休み。患者さんの予約もすべて完了。
遅番の私と翔太君であとの1時間、最後まで事務処理やその日の引き継ぎの日報をまとめるデスクワークになっていたのです。デスクワークといっても、適当にその日やった事をまとめるだけの簡単なものでした。そしていつもどおり、ちゃちゃっとデスクワークを終わらせると、残り30分くらい時間があまってました。
本来なら、この30分で明日の予約を確認したり、その予約の患者に必要な器具を準備したりするのですが、翌日もそんなに予約も入っておらず、かなり暇な雰囲気になってました。そんな雰囲気の中、翔太君は口を開いたのです 「えらんさん、さっきフェラしたから今濡れてるでしょ?w」と。。
私は「うーんww 触って確認したわけじゃないからwww」と誤魔化しましたが、(濡れてるの知ってたけどw)翔太君は「確認しますw」といってきたのです。私は「え、ちょっと確認ってwww ここ職場っすよww」とまじ焦りましたが、(てっきり脱がされるのかと思った) 翔太君は「大丈夫大丈夫」と言ってきて、なにを思ったのか、私の机の足元に入ってきたのです。
それはどういう状況かというと、遠くから私をみたら、ただ机にすわって事務仕事をしている感じ。翔太君の姿はみえません。しかし私からしたら、遠くで看護師さんが目の前の通路を行き来してたり、患者さんがウロウロしていたりする光景が見えるのです。そして自分の足元の机の下では、翔太君が隠れるような感じで中に入っているのです。
すると翔太君は私のベルトをゆるめ、作業着のズボンをひざ上くらいまでおろすと、指でパンツの上からクリを攻めてきたのでした。私は思わず、椅子を机の中に押し込み、向こうからは見えないのはわかってるけど、それでも本能的に机の中に椅子をすべりこませて、自分の下半身を隠したのです(翔太君からしたら狭かったと思います)
さすがに職場でもあるし、向こうでは看護師さんとかが歩いてるし、指で攻められても感じる余裕はありませんでしたwww しかし彼はパンツの横から指を2本も入れてきて、グチュグチュと出し入れするのです。すると一気に我慢してた快感が襲ってきて、声が出てきました。
(看護師さんとかこっちこないで><)って祈りながら、平常心を保ってデスクワークしているフリをしました。でも中では翔太君にGスポットを攻められまくり、感じまくり。さらに翔太君はズボンをさらに下ろして顔を近づけてクンニまでしてこようとしたので、「さすがにそれは無理ww ばれるからwww」 と、(ここで止めなければ、どんどんエスカレートするなこの人)、と思ったので、無理やり私は不完全燃焼のまま、ズボンをはき直したのです。そうしたら翔太君はあきらめて机の下から出てきました。
そして本当に帰る時間になって、リハビリテーションのシャッターを下ろし、鍵を施錠し、入口はシャッターしたのでもう出れないので、最後に電気をけして裏口から出ようとしたところ、翔太君は「ここで入れましょ。もう我慢できないっす」と真面目な顔で言い出し、「ええ、、、ここで???><」といいつつも、「うん・・・」と、不完全燃焼で、欲しくてしかたなかった私はそれに応じてしまったのです。
シャッターも下ろした、鍵もした電気も消した。ここまですればリハビリテーションは完全な密室になります。私はさっきまで事務仕事をしていた椅子の上に座らされ、そのまま、すごい速さで作業着のズボンとパンツを脱がされ、そして足を椅子に座ったままM字に開脚すると、すぐに入れられたのです。
私は声を殺すのに必死でした。翔太君はおかまいなしでガンガンついてくるので、椅子がどんどん、その振動で後ろに下がっていきました。w そして入れ始めた時といっちゃった後では数メーター位置がずれてましたw
私は入れられながら(職場でHしているんだ私・・・><)みたいな、そんな考えが頭をよぎってました。
でも、そのHも終わったのですが、なにか足りなかったのです。それは何なんでしょうか。
その答えは、目線・・・・でした。
いくら状況が、職場だったり、倉庫だったり、公共の場所だったとしても、人の目線がなければプライベート空間と変わりません。
だから、きっとここまで読んでてくれた人も、この話は面白くなかったんじゃないかと思います。なぜなら、人の目がなく、露出ではなかったからです。(異物を入れての勤務は割愛します。ただローターいれて仕事を1時間ほどやっただけの面白くない話なので)
それを感じているのは一番、私でした。(翔太君はどうかしりませんけど)
ただ私はまえの公園の時みたいに、人が普通に通るところで、Hをしてないフリをして実はしてたりする状況を求めているのであって、いくら職場でも倉庫でも公共の場でも、「人から見られている」っていうスリルには、到底及ばないものであるのを確信したのです。
そして、私はその日から、翔太君には「とりあえず今日はやっっちゃったけど、病院でするのはもうやめよう」と言いました。翔太君は「なんで?」と聞いてきましたが、私は「なにか職場っていうだけで気分がのらないの」とだけ言いました。
本当は露出がしたくて。。。なんてのはその段階ではいうことができませんでした。 つづく
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