ちょっと暇ができたので、週末書くよていだった部分を今日書いちゃいますねw いろいろコメントくれてありがとう。すべてに置いて検討してみますー。が、ストーリー自体は事実に基づいて、読みやすいように加筆したり、無駄な部分は省いたりしているだけなので、大幅なストーリ変更はできないかもです><
さて翔太君との初の野外プレイがおわり、それから家にかえった私は、翌日が休みなので、翔太君とその日の感想みたいな感じでSNSで連絡を取り合ってました。 話の内容といっても、「今日、かなりよかったー」 「またやりましょうw」 なんていう会話がほとんどでした。私もその返事に思わず、「はいw また次回にw」 と了承の返事をしてしまったりしてました(まだ酔ってたので)
ともかくそんなやり取りをして、翌日休んで、また翌日の仕事の日になったのです。そしていつもどおりに出勤し、いつもどおりの業務が待っていました。ただ違うかったのは、寡黙キャラだった翔太君は、前回の飲み会で周囲と打ち解けていたので、普通に仕事中でもオバちゃん連中やシングルマザーにも話しかけていました。 ただ私にはなにか照れくさいのか、話しかけてくる回数は少なかったのです。
ですもので、仕事中は今まで同様に、先輩後輩の関係。しかし仕事が終わると、Hな話をSNSでする関係になってました。 仕事が終わるやいなや、翔太君からメッセージがあり、「今日のパンツはピンクですねw 超可愛かったっすw」 っていうメールが来たりして、「やっぱりみてると思ったw やりにくいので見ないでくださいw 明日は透け防止になにか一枚、履いていきますw」 と返すと、彼は「やめてー>< それだけはお願いー><」みたいなやりとりをしてたのです。
そんなやり取りをしている中で、翔太君が言ってきたのは、「ああー久しぶりに、えらんさんいフェラしてほしいなぁ~」なんて言ってきたのです。公園でHして4,5日経った頃でした。私は「機会があればw」と、軽く受け流すような感じにしていたのです。
そんな頃、私は仕事中に、備品置き場にいく用事が出来たのです。リハビリの予約もないし、リハビリテーションに無駄に沢山ある、歩行の補助器具を倉庫に片付けに行ってたのです。その器具のカタチを説明すると面倒なので、あえてしませんが、その歩行器具は5組みあったのですが、私ひとりでは1回でその器具を2組みくらいしか持ち運ぶ事ができません。
すると翔太君が「手伝いますよ」と片付けなければならない残りの歩行器具を持ってくれて、一緒に病院のエレベータに乗って地下の備品倉庫についてくるって言ってきたのです。何もしらないオバちゃん連中は、「早く帰ってきてね~」と気楽なもんです。
そして私たちはエレベータにのり、地下へいき、歩行器具を運んで倉庫の中の指定の場所に入れ終わったとたん、、、「えらんさんww 今フェラして>< 前してくれるっていったでしょww」 と言ってきたのでした。私は、「えええーここでー??」と言いますが、翔太くんは「早く、、早く、、、」とせかしてくるので、私はしぶしぶ、、、っていうわけじゃないけど、彼のチャックを下ろし、棒を取り出すと、そのままパクってフェラしました。
備品倉庫はたしかに人気のない場所ですが、病院関係者だったら誰でも入れる場所でもあります。(人こないかな、、、)という不安が私を駆り立てて、とにかく一生懸命フェラをしました。 口と頭だけでフェラをしてる限りでは、イキそうな気配はないのに、手で根元をこすってあげると、すぐに翔太君は「いきそう・・・」と言い始めたのです。なんだかフェラのコツを掴んだ感じでもありました。
するとほどなくして、翔太君はイってくれて、口の中にドクドクと出してきたのです。
そしてそれを吐き捨てる場所もないので、勇気をだしてゴックン。なんか、お腹すいていたので、ネバネバしたものが、喉や胃に到達する感触が感じ取れて、とても気持ち悪かったです><
そして備品倉庫の裏口の倉庫の重い鉄扉(搬入の入口)の施錠があいた音がしたので、そしてすぐ衣服をあらためて何事もなかったような顔でふたりで備品倉庫から出て行ったのです。
そして搬入入口では搬入業者がいて「お疲れ様ですー」 「ご苦労さまですー」なんて業者に挨拶していました。ついさっきまでフェラしてたのに、こんな感じでしらじらしく、挨拶をして平静を保っているのが、なんだか新鮮でもあったけど、不思議な感覚でもあるし、なにか背徳な事をしているようで楽しい部分もありました。 つづく
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