こんばんは!
長らくお待たせしてしまいすみませんでした(>_<)
読んでいただけると嬉しいです♪
~女子会での出来事~
居酒屋で女子会をしているゆりちゃんたち5人グループ。
お酒も飲みながら話に花を咲かしている♪
その合間にトイレに行くゆりちゃん。
トイレから出て男女共同の洗面台でメークチェックをしていると…
突然、後ろから肩に手をかけられ、びっくりして振り向
くと…手を掴んだままキスを迫られる。
抵抗して逃げようとした時…トイレのドアが開きトイレ
の中に押し込まれる。
「ガチャ!」
鍵をかけられる。抵抗からもみあう2人…。
強引なキスを迫り、次第に抵抗力が弱まるゆりちゃんに
舌を絡めていく…。
いつしか…抵抗力はなくなり激しいディープキスで舌を
絡め合う2人。
キスをしながら…シャツのボタンを5つ外し、ブラの上
から揉みしだくけんけん。
ブラを上にずらし、指先で乳首をひっぱったり、円を描
くように指先を動かす。
手の平を使って、おっぱいを鷲掴みにして揉みしだく。
いつしか…お互いの唇からは糸をひきあっている。
けんけんは、ズボンのベルトを緩め、ゆりちゃんの手を
掴むと自分の下着の中に手を誘導する。
自然に俺のアソコを激しく触るゆりちゃん。
その時!
「コンコン!」
ドアをノックする音が…!
「ゆり?大丈夫?具合悪いの?」
5人の中の1人の友達が心配そうにドア越しに話かけてく
る。
「大丈夫だよ!」
咄嗟に返事を返すゆりちゃん。
慌てて、トイレを出て席に戻るゆりちゃん。
女子会もお開きになり、店の外のエレベーターの前で
友達と話ながらエレベーターが開くのを待っていると…
飲み会がお開きになり、同じく店の外に出てきたけんけ
んと同じエレベーターに乗ることに…。
目を合わせようとしないゆりちゃん。
混雑したエレベーター内の1番後ろに押し込まれてしま
う2人。
エレベーター内で、後ろからスカートの中に手を入れ
てパンスト越しにお尻や股の間を撫で回すけんけん。
顔の表情をしかめながら、ずっと耐えるゆりちゃん。
わずか数秒の間、その行為を楽しむけんけん。
エレベーターのドアが開き、みんなが出ていく。
エレベーターの中に1人残るけんけん。
「あっ…忘れ物!」
友達にそう言って、友達とわかれた後、エレベーターの
ドアを開けるゆりちゃん。
エレベーター内に入ると、少し下を向いたまま俺の隣り
にたつゆりちゃん。
「なんだ…帰らなかったのか?」
「……」
俺は無言のゆりちゃんを強引に抱きよせ、少し間をお
いてキスを迫る。
さっきとはちがい、舌を絡ませてくるゆりちゃん。
お互いキスをしながら、おっぱいやアソコを刺激し合う
やがて…ゆりちゃんの手を壁につかせながら、スカート
やパンスト、下着を一気に下ろしバックから挿入。
ゆっくりアソコの中を味わいながら、手はおっぱいを
揉みしだく。
腰を両手で持ったまま、段々と小刻みに激しくピストン
を続ける。
「あっ…!でっ…でる…」
「あっ…あぁ…」
ドクッドクッドクッ…
ゆりちゃんのアソコからはたくさんの精液が溢れる…。
「ゆり…?いっしょに帰ろうか…?」
続きが気になりましたら、リクエストくだされば書かせ
ていただきますので、仰ってくださいね♪
読んでいただいて、ありがとうございました♪
※元投稿はこちら >>