お疲れ様です。
こん様
お恥ずかしい画像を公開してしまいました。興奮すると歯止めの利かない
私が又、危ない目に合うんじゃないかと時々怖くなります。
行為をしながらの写真撮影は苦手です。途中で覚めてしまうんですよね。
でも、少しずつ頑張ります。
香織様
書き込みをありがとうございます。
香織様は教師だったのですね。とても、ドキドキしながら読ませて頂きました。
すごい、の一言です。読んでいるとお尻の穴がきゅんとしてしまいました。
とても真似は出来ません。ですが
私だったら、と想像すると気が変になってしまいそうな世界ですね。
続編みたいな感じでしたが、これより以前に投稿なさっていたのですか?
ここまで経験された、きっかけが知りたかったです。
たかたか様
おっしゃる通りです。
そのような妄想に身を置いて淫靡な行為に耽っております。
実家に帰り以前の様な自由な時間が無いので悶々と過ごしております。
流石に、実家近くでは私の妄想を満たしてくれる場所は見つけられません。
かなり日にちが経ちましたが続きです。
「主任・・・」私は泣きそうでした。
でも、主任は嬉しそうな顔で盃を傾けていました。
おじさん達は何かとしゃべりかけてこられ
「そっちに行っていいかな?一緒に飲もうよ。」と言ってきました。
「一緒に飲みましょ!ねっ、英ちゃん。」と、主任。
私は、カウンターに向く事も出来ずおじさん達と向き合ったままです。
おじさんは、話しながら私の顔や胸元など品定めでもするような目つきでした。
(私が勝手に思っただけですけど)
私を間に主任とおじさん達は盛り上がっていました。
私は、丸出しになったお尻が気になっていました。
スカートを下すタイミングを図っていましたが
私を間に話をしているものだから中々チャンスがありません。
主任が、お酒を飲むタイミングと、おじさんが
カウンターに顔が向いた瞬間に、少し腰を浮かせ
腰まで上がったスカートの両裾を掴みさっと下し座り直しました。
でも、私のする事は何か間が抜けています。
スカートを下すには成功したのですが、どういう訳か
スカートに引きずられ、パンストがずり下がってしまい
お尻がプルンと剥けた形でお尻の付け根で丸まって
しまいました。
お腹側も、お尻側の張力に負けお臍から下腹部へずるずると
ゆっくり足の付け根で丸まってくるのが感触で分かります。
トイレで履き直さなければと焦っていると
いきなり主任が後ろから私のスーツの上から両乳房をギュッと掴みました。
『えっ!』
「私達、出張で来ているの。女同士、楽しんでいるのよ。ねっ!」と
主任が言いました。
パンストに気を取られて話を聞いていなかった私は
何が起こったのか一瞬戸惑いました。
すると耳元で主任が小さな声で
「英ちゃんって、ブラもしてないの?驚き!」
と囁きました。
もう、駄目です。バレちゃったと思いました。
トイレで直そうとすると肩をぽんぽんと叩かれ
「私、トイレに行ってくるから。」
と主任は昨日と同様、ふら付きながらトイレに入って行きました。
相変わらずおじさん達は何かと喋りかけてきますが、
『主任にバレちゃった。どうしよう。』
そのことばかりが気になっていました。
トイレから出てきた主任を、まともに見られませんでした。
主任は、今度は私とおじさんの間に陣取りました。
体を斜めに、おじさん達の方に向け足を組んだ
主任を後ろから見るとなんと生足でした。
おじさん達は、話をしながら時折足を組み換える
主任のスカートの裾をチラ見していました。
『男って・・・』と、思いつつもその視線に、
先の行為を妄想し気持ちの高揚を求める私が居るんですね。
盛り上がって、お酒の進んだ主任は男の人の間に陣取り
昨日の様に、代わる代わる男の人にもたれ掛り肩に手を回し
軽いキッスから、口を少し開き段々と濃厚なキッスへと・・
私は、見るに耐えられず、ひやひやとしていました。
たまに私に気を使い話しかけてくる隣のおじ様が
背中に手を回すとハッとした様に手を放し
今度は、そっと摩る様に触って
「英ちゃん、ブラはしてないの?」と言われ俯いてしまいました。
するとそれを聞いていた主任が
「おばさんになるとさ、不要なものは要らないのよ。ほら!」と
自分の花柄の派手なジャケットの前を肌蹴るとピンクのブラウス越しに
ぽちっと乳首が浮いて見えました。
主任はトイレで下着を取って来たのだと思いました。
「中年女のストレス発散よ。ね~英ちゃん。でも触らせないよ。人妻だもの。」
と言いつつ「ははは。」っと、笑っていました。
「下も見たい?」無言で頷きながらおじさん達は主任の両側から
覗き込んでいました。
「どう、しよっかな~」と言いながら、私が止める間もなく
ミニの両端をつまんで
「ほらっ!」とスカートを少しずり上げ覗き込んでいるおじさん達の顔を
代わる代わる面白そうに眺めていました。
パンティは履いていましたが、昨日ホテルで見た
申し訳程度の布切れのシルクのTバックでした。
主任は、それ以上は脱ぎませんでしたが、ジャケットの前をはだけたまま
昨日同様チークを踊ったりキッスをしたり男の人達は代わる代わる主任と
抱き合いジャケットの中に手を入れ時折ブラウスの上から
腰に手を交わしたりキッスをしながら乳房を揉んだりしていました。
間を見て捲れたパンストを直しにトイレに行きましたが
主任を見ていると色々な妄想が広がってしまい
恥ずかしい事に股間がヌルヌルに濡れていました。
席に戻って、目の前で起きている事をポカンと眺めながら、
同じ秘密を共用している気持ちでちょっぴりホッとしました。
と、突然
「だめ!今日は飲みすぎたわ。ごめんね。帰るわ。」
「英ちゃん、帰ろっ。」と、
さっさと支払いを済ませバックを抱え
唖然としているおじ様達をしり目に店を後にしました
私だったらこれ以上の事を求められたら断り切れるだろうか?
などと自分に置き換え想像しながらホテルに帰りました。
帰ると主任は本当に限界だったらしくトイレに駆け込むと
暫く嘔吐し、ベットに入るとたちまち眠ってしまいました。
人それぞれストレスの解消法が有るんだなと思いました。
会社に帰り何事も無かったように、言葉を交わし
秘密を共有した2人はそれぞれの仕事についています。
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