こんにちは。
タケシ様
いつもありがとうございます。
運命・・・有るかもしれません。2年前、レディコミを読み
興味から、色々妄想し、実際に痴態に嵌まってしまいました。
主任は、姉御肌というのでしょうか?私と違って、
我が道を行かれるタイプで主導権を持ってやりたい事をやる。
嫌な事は嫌と、はっきり言えて行動できる女性だと思います。
主任の性格は羨ましいとは思います。だから
油断して気を許せば弱みを握られそうで怖いです。
香織様
いつも、やさしいお言葉をありがとうございます。
知力も女子力もありません。お恥ずかしいです。
ただ、普通に暮らしてきた私が新たに覚えた卑猥行為を
皆様に、ご報告し皆様のお言葉から気持ちの昂ぶりを
頂く事に快感を求めている変態おばさんです。
悲しいかな経験も浅く同じ様な事を繰り返しております。
これからも、何かあればご報告させて頂きたいと思います。
こん様
いつもありがとうございます。
主任は、良くわかりません。
露出狂と言うのではなく昔、周りに酔うと乗りで
裸になるおじさんが居ました(今も居るかも)
そんな風に、酔うと弾けたくなるタイプだと思います。
遅くなりましたがご報告の続きです。
馬鹿な私は又、やっちゃいました。故意ではなく失敗からです。
2日目の夜は、タクシーで、繁華街に出ました。
繁華街の裏通りで美味しそうな匂いに誘われ
1軒の小さな居酒屋に飛び込みました。
手作りの肴が並ぶ6~7人用カウンターだけで、おかみさん1人の店でした。
主任は、又、日頃の憂さを晴らすように、お酒が進みます。
仕事の話や世間話から、昨日と同じ短いスカートで足を組み
「あ~ぁ、なにかいい事無いかしら。」が始まりました。
昨日の様な破廉恥な行動の様な事を言っているのでしょうか?
2人とも、かなり酔っていました。
途中、店の奥のトイレに行きました。
排泄後のすっきり感からガードルが窮屈に思えました。
女2人と、おかみさんだけという油断から気が大きくなり
判断力も薄れていたと思います。
『面倒くさいガードル取っちゃえ!・・ついでにショーツも。』
『へへへっ。』悪戯っ子みたいな愉快な気持ちになっていました。
解放されたお腹周りのすっきり感、男の人には分からないと思います。
ブラも取っちゃおうっと。でも、
『さすがにパンストは、履いていないとね』と、
思いながら、もたもたしていると
「ねぇ、英ちゃん、まだ? 長いわよ。吐いてんの?」
狭い店です。主任の大きな声が聞こえました。
私は慌ててパンストを履き完璧のつもりでトイレを出ました。
此方を向いて横の椅子に片足を上げガードル丸見えの主任の前を通り
席に着きました。
お尻が、ヒヤッとしましたが、酔っているので気にもなりませんでした。
お酒を、一口飲み主任を見ると、にやついています。
含み笑いしているおかみさんと顔を見合わせています。
「何ですか?2人ともおかしいですよ。」と言うと
「よくあるのよね。慌てちゃってさ、私もよく失敗するのよ。」と主任。
「後で気が付いて顔が真っ赤になったって事、あるわよね。」とおかみさん。
「まだ、気が付かない?ははは。英ちゃんパンツが・・」と
主任が最後まで言い終わる前に、はっと気が付きました。
手でお尻を触るとスカートの裾がガッツリとパンストの中に入り
パンスト越しに、お尻の感触でした。
「早く言ってくださいよ。もう」と
立ち上って直そうとした時、ガラガラと戸が開いて
運悪く2人のおじさんが入ってきました。
驚いて、直す間もなく慌てて、又、座ってしまいました。
入り口から奥にカウンターが延びて一番奥を1つ開け
主任、私と座り、入り口に近い席におじさん2人が座りました。
恥ずかしいので、必然的におじさん達の方を向く感じで
座ってしまいました。主任に小声で
「主任、早くスカートを直してください。」と訴えましたが
「あれ、英ちゃん、パンツは?履いていないの?」
「いいから、早く直してください。」と私は必死でした。
主任は笑いながら
「へ~、意外ね。英ちゃんも、こんな趣味があるんだ。」
「違うんです。ガードルがきつくて、慌ててパンツも一緒に・・・」
苦しい言い訳でした。
本当は人知れずNB,NPという状況でドキドキしたかったのですが。
ふと、前のじさんと目が合ってしまいました。
にこっと、愛想笑いを浮かべやり過ごそうと思ったのですが
何を勘違いされたのか、喋りかけてこられました。
「お姉さん達、土地の人?」から始まり
私は足をそろえスカートの前裾をしっかり押さえたまま2言3言、
何を喋ったのかよく覚えていません。
「主任、早く。」私は焦っていました。
「いいじゃない。このままで居なよ。面白いじゃないの。」茶化す主任。
自分で直そうと手を回すとその手を押さえられました。
母が帰ってきたので又ご報告させてください。
勝手ですいません。
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