たぶん、続きは想像してもらった方がいいかな
と思い、書きませんでしたが
一応その後のことだけ書いておきますね。
ドアが開かないと分かってからは2人とも
がむしゃらに助けを呼ぶとか出口を探すだとか
そんなことはせず、人が来るのを待っていました。
「寒いね」とか「雨だから人来ねえかな」とか
ポツポツ喋っていると
男の子の目線が時々胸に行くのが分かりました。
(見せたい)(恥ずかしい)(犯される)(バラされる)
いろんな思いが葛藤しましたが私の理性は効かず
ブラの位置を下げました。
そして、もう一度彼の視線がこちらに向くと
私の乳首はびしょびしょになった真っ白の体操着を尖らせました。
(あぁ、私の体が彼を釘付けにしてる・・・
興奮して・・・もっと見て・・・元気になったオチンチンを見せて・・・)
パンツは雨だけじゃない湿り気でぬるぬるです。
「まじ、勃つからそれ勘弁して・・・」彼は俯き呟きました。
私は、何のこと?と、とぼけると
服が透けているのを指摘され、ブラを直しました。
その後、ちょっとしたら先生が探しに来てくれました。
私なりにかなり勇気を出した行動だったです。
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