しばらくして従弟がリビングに戻ってきました
トイレに行ってた訳じゃないしきっと出してないはず!
今度は私が恥ずかしい思いしたいので
「お風呂入ってくる、上がったら私がマッサージされる番ね」
そう言いお風呂に入りました。
可愛い下着やバスタオル、ノーブラにTシャツもいいですが
私はビキニを取り出して中のパットを抜きました。
下はただのビキニ水着ですが、上はパット無しなので
生地はただの薄い布切れです。
元々露出が好きで、それ用に買った面積の狭い水着なので
Eカップがほぼ丸見えです。
リビングに行き「下着じゃ恥ずかしいから水着にしてみた!」
と従弟の前に立ちました。
従弟とは目は合いません、胸をじっと見ています。
「俺、マッサージしたことないから下手かも・・・」
「自己流でいいよ!」
して欲しい場所も言わずに仰向けに寝転びました。
従弟は上にまたがり、私の胸のアンダーや脇腹付近を
マッサージし始めました。
ホントに分からないのか欲望のままなのか微妙な場所(笑)
タプタプと揺れる胸を楽しんでいるかのようなマッサージ
私は目を閉じてますが、従弟はきっと胸をガン見でしょう。
それを思うと乳首はツンとなり、アソコは湿ってきます。
たまに「ああ、そこ気持ちいいよぉ」とかいって
ウトウトしている演技・・・そして寝たふり。
私が寝たと気づいた従弟はすぐ体勢を変えました。
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