こんにちは。恭子です。
レスをくださった皆さん、ありがとうございました。
私なんかが書いた長文にお付き合いいただいて、すみません。
けっこう久しぶりに書いてみましたが・・・
自分の体験を文章にしていくのは、やっぱり面白いなと思いました。
書きながら、そのときのことを頭の中で再体験しているような感覚になれますし・・・
同時に、自分の秘密を他人に明かしてしまっているという背徳感にも興奮を覚えることができます。
この気持ち・・・
ご自身の体験談を文章にしたことのある経験をお持ちの方には、きっとわかっていただけるはずです。
ただ、そのぶんどうしても投稿文が長くなってしまうことに後ろめたさも覚えています。
過激な内容が多い他の投稿者の方々に比べれば、私の体験談など大した内容でないことは自分でもわかっています。
他には長文の方はあまりいないようですし、場違いを感じながらも自身の体験談を投稿してしまっているというのが正直なところです。
そんな中で、最後まで読んでコメントまで入れてくださる方がいることに感謝しています。
話は変わりますが・・・
私は、以前に自分のメールアドレスを公開していたことがあります。
当時は体験談を投稿するごとに、毎回とんでもない数のメールが届いていました。
だいたい1割ぐらいが、私を応援してくださるもの。
あとの9割ぐらいが、その他のものでしょうか。
こんな私に気を使ってくださっていると感じるメールには、私もなるべくお礼の返事を書かせていただいていたつもりです。
でも、いつしか・・・
私自身、前者と後者との線引きの判断に苦労するようになってきていました。
それ以来、すべてのメールへの返信を止めています。
秋ぐらいからは受信メールのチェック自体もしなくなりました。
せっかくメールを送ったのに返信がないとお怒りの方もいらっしゃるでしょうが・・・
私なりに考えて、そうしたことです。
失礼は承知のうえですが、お許しください。
私は昨日で仕事納めになりました。
最後の1週間は、かなり仕事がタイトだったので・・・
ようやく休みを迎えることができたというほっとした気分です。
こんなことを書いてしまう自分が馬鹿みたいですけど・・・
今朝も、目覚めたときからそのままオナニーしてしまいました。
あの、鼻の下を伸ばしたおじさんの表情・・・
床に散らばったヘアピンを拾う場面を、何度も思い出してしまいます。
こんなに馬鹿で、頭の悪い私・・・
誰にも決して明かせない『あんなことをしてしまう私』もいることを、知ってくれている人がいる・・・
コメントをくれる人が、そのことを私に教えてくれています。
寄せられるコメントを読むたびに、いつもそういう気持ちになるのです。
もう昼になっちゃった・・・
今日は頑張って、朝から大掃除をしようと決めていたのに・・・
本当にありがとう。
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