私はもっと触りたくなってしまったのですが、ここでこれ以上はマズイと思って車を走らせました。
慌てていたのか、いつも寄る公園とは逆の方に走り出してしまい、引き返すのも面倒だったので、路地裏の道に入りまた見つけたアパートのごみ捨て場の横の小さなスペースを見つけました。
私は暗くなったし、雨もまたパラパラし始めたので、誰も来ないだろと思って、小さなスペースに車を止めてホット紅茶を飲みながら、周りを一応見回しました。
周りには誰も居なかったのですが、アパートの2階の端のベランダで、男性の方が電話をしながらタバコを吸っている様に見えたのですが、とてもあそこを触りたくなっていたので、すぐに居なくなるだろうと思い、コートのボタンを全部外して、あそこを触ってみました。
数分車を走らたので、乾いているかと思ったのですが、まだびちゃびちゃになっていました。
私はクリを優しく触りながら、コンビニの事を思い出していました。
良く行くコンビニの、良く生き合う店員さんに、お尻を見られたかな、、、
コンビニの駐車場の人にも、私のお尻を見られたかな、、、
私は変態に見られたのかな、、、
色々考えていたら、いつの間にか中指が、穴の上からクリまで、何度も何度もなぞり上げていました。
私は中指と薬指の指先を縦にして、穴の周りやクリを触り始めました。
雨がフロントガラスに当たらなくなったので、何気なく前を見ると、電話をしながらタバコを吸っていた男性が、まだベランダにいて、電話はしている様に見えましたがこちらを見ていました。
私はどうせ見えないだろと思い、そのまま触り続くて、軽くイってしまいました。
私はちょっと物足りなかったのですが、そのまま帰りました。
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