実は、お隣の坊やの2階の部屋からは、寝室の下にある浴室の窓が見えます。
私は、夏は三分の一位網戸にしてお風呂に入ります。
坊やは、2階の部屋から網戸越しに湯船の私を見ていたかも?
翌日の午後10時頃・・・お風呂から出て寝室に
今日は、部屋には電気点ける前にお隣の窓を覗くと
灯りが点いてます。隙間のレースのカーテン越しに
机の前に座る坊やの姿の一部が見えます。
灯りを点けて鏡台の前に座ると、鏡台に写るお隣の窓、灯りが消えています。
あー今日も坊や、私を覗いてくれる。
(そう思うと身体が熱くなるのが分ります。もうもうしっとり濡れて・・・)
鏡台の前で一通りの事を済ませ、部屋の電気を消し、
ただ、鏡台の灯りは点けたままです。
バスタオルのまま、すぐ横のベッドに横たわり
片手はおっぱいに、もう片方は下からバスタオルの中へ・・・
心の中で(坊や、見てみてね!私のの身体ぁー)そう呟きながら
オナニーを始めちゃいました。
胸のバスタオルを肌蹴、おっぱいを揉みながら・・・
クリちゃんを弄り、すっかり濡れてるオマンコに指を
(坊や、見えてるの?見てね!私を・・・)そう呟きながら
もう、バスタオルは剥がれ、ベッドに全裸・・・
(坊や、見える? 見える?)
激しく動いちゃう指に全身が痺れ、快感が稲妻となって身体を走ります。
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